●佐藤デンジロウ_マカニ・ピリ_Makani Pili_ツア〜♪
言わずと知れた、デンジロウさんのフィルムshowツアーのお知らせ〜
言わずと知れた、デンジロウさんのフィルムshowツアーのお知らせ〜
![]()
少しランキングup!うれしいですね、ありがとう!→にほんブログ村:コチラをクリック
サーファー魂を超刺激する雑誌「SF1ST」No.087号、近日発売です。
日本のサーフィン雑誌として「サーフファースト」は、
誠実に、日本人サーファーをフィーチャーしていきます。
また、日本のサーフィン文化を高品質な写真と取材編集力により表現し、
サーファーの魂にストレートに響くページをお届けします。
今月も素晴らしい波&サーファーが集まりました。

表紙_cover:surfer_Shimpei Horiguchi/surf_OTW/photo_Naoya Kimoto
![]()
■雷神波乗り人×水野亜彩子(16歳):現役高校生にしてプロサーファー
特集01_「その日は、僕にとって一生の宝物になった」the day@THE BAY_ホノルア・ベイ、マウイ島の極上波、感動の一日。
■特集02_「四季の織りなす日本の波のドラマ」BLISS!!_amazing north coast_宮城・福島をディスカバー! この春、いい波を目指すなら東北東海岸がいい。
■特集03_「中村竜?ICHIGO」after SNOW,fun SURF_南房総の朝焼け。スノーボーダーとサーファーとの関わりは深い。深くあるべきだ。これからの時代、スノーサーファーという人種が急増する予感がする。
■特集04_「キース・マロイ@ヴェンチュラ」Valuable Days in California。日本人コアサーファーにしてフォトグラファーMr.Bがパタゴニアアンバサダーのキース・マロイを訪ねた。カリフォルニアのヴェンチュラというエリアは、サーファーの理想郷に近いのか?パタゴニア本社にも潜入。
■特別インタビュー_ジョエル・パーキンソン/カイ・ネヴィル
■待望の16歳現役女子高校生プロサーファー登場「雷神波乗り人?水野亜彩子」アサちゃんファン必見です!
■巻頭focusは小島翼、山本陽一、堀口真平、越後一雄、17歳_田中海周にフォーカス■コラム&コミックイラスト群/ジェフ・ディバイン、畠山芳久、岡田修平、井澤聡朗、あまきみちこ、大村奈央、萩原水紀、ドジ井坂、岸俊一&花井祐介、DJ TSUYOSHI×吉田栄作他。
3月30日(火曜日)発売です。
Surf Shop、本屋、7-11、web(http://www.surf1st-mag.com/mag/)、でお求めください。
よろしくお願いします。
Keep Surfing and World Peace.
台風1号、発生して、北上〜
でも、良いウネリの期待はどうかな?
波、出るといいですね。
波が出ないと、しょうばいあがったりなんで。
とにかく波が出て欲しい。
波が出ると、雑誌も売れる。
波次第、まさに波次第な職業なのかな。
サーファーってやつは、波がないと、ただの人ですからね。
てか、波がなかったら、サーファーという人種は存在しないね。
だから、ひとつ一つの波を大切に!
エコサーファー(代表 堀直也)からのお知らせ~
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
冒険くらぶというのをスタートしました。
ぜひ、周知のご協力をよろしくお願いいたします。
http://www.eco-surf.com/bouken/index.html
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
湘南・辻堂の環境教育
エコサーファー(代表 堀直也)
〒251-0028
神奈川県藤沢市本鵠沼3-14-34
TEL/FAX:0466-33-3403
URL:http://www.eco-surf.com
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
関東近県の子供を持つおやごさん、いかがですか?
ぼくも家族で参加しようと思ってます。
いつのどれにしようかな?
マウイ島のホノルアベイ。
ひょうたん型の島、マウイ島。
ウィンドサーフィンで有名はホキーパがある北側とは、
まったく反対側に、ホノルアベイはある。
前に一度だけ行ったことがあるけど、
ライト(レギュラー)のパーフェクト、ロングライディングできる波。
チューブも巻く、とてもいい波。
てか、スゴイ波。
次号のサーフファースト(SF1ST)で、そのホノルアを紹介します。
オアフ島のノースショアに住むリアム・マクナマラも大のホノルア好きで、
そのリアムがフォトグのきんちゃんを誘ったことからマウイ取材が決まった。きんちゃんはアケオ(早稲田暁生)を誘い、アケオはカイト(関本海渡)を誘い、シンペイ(堀口真平)は単独で、ジュン(椎葉順)はリアムと、さらにジェイミー・オブライアンらも朝一の飛行機でマウイに飛んだ。
ベイの沖には、4−8ftのやや荒れたウネリが押し寄せていたが、ベイの内側に回り込んでくると、ウネリはクリーンに整えられ、スーパーパーフェクトなブレイクを魅せた。まさに樽を転がすような、そんな感じだったのだろう。バレル、バレル、バレル...
かなり激しいセッションになったことが想像できる。
海外の有名スポット経験者ならわかると思うが、そういうセッションの日は、ビジターにはなかなか順番が回ってこない。ハイレベルなローカルとプロサーファーたちのセッションになるからだ。それでも、海に入ってそのセッションのリズムを身体で感じることで、その波に乗れるチャンスは広がってくる。岸から見ているだけでは、いつまでたっても上達はしない。入ってみなければ始まらない。チャンスは必ずやってくる。その想いがあれば。
チューブの中って素敵ですね。う〜ん入ってみたい。
月に1回、雑誌の刺激を感じたい方、ぜひ手に取ってみてください。
下記アドレスには、アートプロジェクト「雷神波乗り人」の反響、
いろいろな声を知ることができます。
↓
http://ameblo.jp/tybox/entry-10454608401.html
リンクupしてくれた方々には、心から感謝します。ありがとう!
皆さまの暖かい後押しにより、前に進むことができます。
というわけで、宣伝や告知ばかりじゃ、つまらないですよね。
最近あった面白い話、、、それほどないか、、、
じゃ、最近読んだオモシロイ本、これはあった!
非属の才能
コレ、面白かった。
どこにも属さず、しかし共感はする。
周囲をリスペクトしながら、自分の道をススム。
みんばがそう言うから、には従わない。
テレビやネットの情報に左右されない、てか見ない。
自分は何がしたいのか?自分は何なのか?
学校、日本の普通のクラスという超閉鎖的社会を客観視し、
その危険性をわかりやすい言葉で説明してくれる。
学校に行きたくない、先生がキライ、
周りと話が合わない時がある、
子を持つ親、今まさに学校に通っているアナタ、
先生と言われている貴方、政治家の方、
もちろんサーファーのみなさん、
ぜひ読んでみてみて。
【八丁浜、辻堂海岸でオーシャンイニシアティブが開催されます】
3月20日(土)、SFJは、サーフライダー・ファウンデーション・ヨーロッパ主催の
「オーシャンイニシアティブ」というイベントに参加します。
これは3/18~/21の4日間の中で、
世界中のビーチなどで同時にクリーンアップしよう!というイベントです。
下記のページには、今回クリーンアップされる場所の印がついています。
日本では、京都府八丁浜海岸と、神奈川県辻堂海岸で行われます。
ヨーロッパを始め、アフリカ、南米、オーストラリアなどなど、
たくさんの国で開催されますので、ぜひ、この地図もご覧になってみてください。
http://www.initiativesoceanes.org/index.php?&lang=2
このホームページに、
クリーンアップの参加者が登録すると、
参加者数がカウントされるようなので、
読める方はぜひ登録してくださいね!
八丁浜は、毎年冬の終わりの八丁浜ビーチクリーンアップと同時に、
辻堂は、第4回定点調査と同時に行われます。
【参加お申し込み】
お名前・お電話番号(できれば携帯)・アドレスを明記の上、
sfj@surfrider.jpまでお申込み下さい。
【締め切り】
3/19 15:00まで
下記、八丁浜と辻堂海岸より、お誘いのメッセージです。
===京都府・八丁浜=============
皆様 ご無沙汰しております。守山です。お元気ですか?
午前10時より開催いたします。
クリーンアップ終了後は、ビーサン飛ばし大会も開催します。
ぜひ!サーフィンがてらご参加ください。
SFJ代表 守山
===神奈川県・辻堂海岸===========
みなさん、こんにちは。
いつもの漂着物調査とは、
また違ったイベントに出来るとイイなァ・・・と考えていますので、
みなさんお誘い合わせのうえ、ドシドシ参加してください。
調査場所:辻堂海浜公園西(第二)駐車場前の海岸
時間: 9:00集合 ~ 11:00頃まで 雨天延期
延期時の予備日 3月 26日 (金曜)
辻堂海岸漂着物(定点)調査リーダー 川島
--- ==============================================================
■再びランクアップ目指して頑張りクリックお願いします!→![]()
ーーーー
「3」という数字には意味があると思います。
多くのことわざにも用いられ(三人よれば文殊の知恵・早起きは三文の徳・三顧の礼など)、
哲学や数学でも特別な意味がある数字です。
「2」つのものを並べた単純な比較ではなく、もう1つ加わることによって、
客観的な視点をもち、方向性を生み出すのが「3」という数字なのかもしれません。
そして迎えた第3弾。今回の主人公は、茨城を代表するプロサーファー
小野嘉夫さん。
僕は、サーフィンのことを何も知らずに企画に参加しました。
映像を制作する中で、自らも何を表現すべきかを試行錯誤してきたような気がします。
しかし、今回、茨城の地で小野さんをカメラで追いかけていくうちに、
少し何を表現すべきかがわかってきました。
被写体である小野さんもその何かを感じとったのか、
インタビューの中で的確に言葉で表現してくれています。
「人間としての小野嘉夫をそのまま出す」
それは、サーファーではない自分がこの企画の中でやるべきことだと思いました。
成長の過程にあるこの企画の中でも、「3」という数字は特別な意味を持ったような気がします。
映像ディレクター
三宅 伸行
三宅伸行が監督を務めた長編映画『Lost &
Found』が公開中。
http://www.gr-movie.jp
また、オムニバス映画『掌の小説』も今月末より公開を控えている。
http://www.tenohira-kawabata.com
【お願いです】
よろしければ。ブログ(自身の発信できるメディア)を
お持ちの方はブログを通じて『彼らの声』を届けてもらえたら
とても企画冥利につきる想いでいます。
こちらの『youtube』にて動画配信もしています。
http://www.youtube.com/watch?v=Jhmd17smWJk
みなさまのお力添えよろしくお願い致します。
【ご協力してくださった方へ】
サーフファースト誌、編集長ブログにて
ブログのご紹介をさせて頂けたらと考えています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ps
レッドブルの写真コンテストの審査員、やります!
↓
http://www.surf1st-mag.com/blog/archives/2010/03/08/
久しぶりのブログアップです。来てくれて、ありがとう!
■再びランクアップ目指して頑張りクリックお願いします!→![]()
レッドブル、という名のエナジードリンク。
好きな人、サーファーには多いですよね。
元気が出る炭酸飲料っていう魅力だけでなく、
レッドブルはいろんなアクションスポーツをサポートしているのは有名。
そんなレッドブルが今、写真好きを釘付けにするイベントを
インターネット上で開催中〜♪
イベント名は、Red Bull Illume。
2007年の時には、サーフィン写真界でも有名な
ブライアン・ビールマン氏やティム・マッケナ氏が
カテゴリー優勝してたりする世界的な写真イベントである。
そんなイベントのジャッジ(審査員)として、
ぼくにお声がかかった、というわけで、直接自慢です(笑
http://www.redbullillume.com/people/judges-2010.html
↑
サーフファースト(SF1ST)の表紙をクリックすると、ぼくが出てきます。恐縮です。
サイトの中にはすっごい写真がいっぱいあるので、
レッドブル・イルーム、ぜひ楽しんでくださいね。
YouTube映像「interStyle×SURFMEDIA×雷神波乗り人×赤井得士」
↓
http://www.youtube.com/watch?v=iNoZ_8dPbPQ
賛否両論のアートプロジェクト
↓
雷神波乗り人http://www.r-sf.jp/