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2009.12.23

●雷神波乗り人_サイトオープン_ひっそり_http://www.r-sf.jp/_イママデニナイ

Ryzin_Banner_01.jpg

Ryzin_image_small.png
※オープニング映像としての配信は年内30日まで。お見逃し無く!


記念すべき本日

2009年12月23日(水曜日)

『雷神波乗り人』サイト(www.R-SF.jp)オープン


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ま、ひっそりとオープンって感じですが…

http://www.r-sf.jp/

こんなコンテンツをこれから有志と育んでいきます。いつもこのブログを読みに来てくれている読者の皆さまには、この記念日を知らせたかったのです。サイトオープンの本日は、トップページ、イママデニナイ動画、そして目次ページの一部だけがアップされています。そして28日にSF1ST#084号に「雷神波乗り人」アートページが掲載されることで、少しずつ明らかになっていくのです。と言っても、アート(芸術)なので、何が明らかになるかさえも、凡人のオレには予想できません。

一つ言えるのは、日本のサーフィン界では、

イママデニナイ、今までに無かった表現、ですかね。

とり↓あえずバナー作りました。
Ryzin_Banner_01.jpg←Ryzin_behind the surf

もしよかったら、知ってる方にリンクアップお願いします。

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「雷神波乗り人」序文

雷神波乗り人。

まだ魅入ぬ、すばらしい波をもとめて…

英語のタイトルは[ risnSurfer ]→[ Raijin Surfer]を予定していたが、

最終的には、

Ryzin

になり、

サブタイトルとして

Behind the Surf

が表記された。

今後、このプランがどう成長するのか…?

このプラン、今風に言うならコンテンツは、サーフィンを体験したことはあるけれど、それほど追求することもなく、ただサーフィンを愉しんでいるに過ぎない人とはかけはなれたところでサーフィン=波乗りと向き合っているコアなサーファーをフィーチャーしていく。

既存の考え方にこだわることなく、志ベクトルが合う仲間と共に、新しい何かを作り上げていくものだ。人はそれをアート=芸術、と言ったりするが、よくわからない。

いわゆるプロサーファー達のパフォーマンス、海でのサーフィンシーンは今やいたるところで目にすることができる。雑誌はもちろんDVDやインターネット上にいくらでも過激な、または魅力的なサーフシーンが転がっている。しかし、それらはサーファーのある一部を映像にしたものだ。また、サーフィンをしない人にとって、それらのサーフィン映像はそれほど魅力的でないかもしれない。

[ Ryzin]プランでは今後、SF1ST誌面上で日本のサーファーを際立った写真とアート手法により表現していく。同時にインターネット上にウェブサイトを特設し、このプランのメイキングシーンやサイドストーリーをアウトプットしていく。

狙いは、サーフィンを知らない、サーファーの本質に気がついていない層の人々の関心を、コアなサーファーの生き方、ライフスタイルそのものに向けること。そうすることで、世の人々がもっと海や波に目を向け、自然の営みを気にするようになることを望んでいる。

サーファーはある意味、波や風、自然の営みと共に生きている人種だ。サーフィンの世界にのめり込んだ者しか知りえない、独特のサーファーマインドの入り口を少し広げられたら、という想いが込められている。

SF1ST誌#083号の127ページからの5ページは、その予告編。

本編は2009年12月28日発売#084号から本格スタートする。


#084号は右のホレ波(日本海どシークレット)が表紙。
ビハインドからバレルを狙うのは林健太プロ。

同時にwebサイト(www.r-sf.jp)も時間経過と共に構築していく。

12月23日:プレオープン(お誕生日)
12月30日:ドキュメンタリー映像配信予定
2010年突入
1月7日:スチール写真アップ予定(メイキングシーンetc)
1月23日:予告編(二人目の雷神波乗り人)
1月30日:本編アップ予定(SF1ST誌#085発売日)

と雷神組はイママデニナイ制作をしていく予定です。
メリークリスマス Mr. SURFERS !

(参画コミュニケーターの紹介)
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吉野竹彦  クリエイティブディレクター
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新島出身、大学中退、渡豪、刺青デザイナーから広告屋へ。1250点の参戦作品群から勝ち抜き、朝日広告賞グランプリを受賞。(11誌を超えるメディアインタビュー/賞金200万国内最大の賞)その後、制作会社サンアド→外資系広告代理店JWT→外資系広告代→GREYgroupにて多数の広告キャンペーンに携わる。現在、仲間と共に株式会社RISN参画(取締役)A New York Festivals Competition_『Gold Medaliion』受賞。総合評価判断基準が部門最高峰に位置する。AME賞は、広告が販売に対しどのように貢献したのかをマーケティングとクリエイティブの両面から審査し、『クリエイティブの斬新さ』に加え、『ビジネスの結果』を出さなければ受賞することはできない、世界的に最高峰の実利ある社会貢献性の高い総合的な広告賞AME賞(Marketing Effectiveness Award)をネスレKitKatの広告キャンペーンにて受賞。
朝日広告賞グランプリ受賞。ニューヨークフェスティバルグランプリ受賞。
http://www.ameawards.com/main.php?p=3,1&wp=info&id=213570
コンチネンタルエアラインにて、ロンドン国際広告賞、デザイン4部門受賞
イラリア・ミラノ国際展参加(ミラノ会場・フィレンツェ会場)
国内外受賞歴多数、雑誌インタビュー多数
ブログ:http://blog.livedoor.jp/tybox/

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渡邉 肇 フォトグラファー
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兵庫県神戸市出身。1991年独立と同時に渡米。2003年5月帰国、2004年12月diapositiveを東京に設立。ビューティ、スティルライフ、ファッション広告、CF、雑誌イラリアンVOGUEなど幅広いジャンルで東京を中心にニューヨーク、香港にて活動。卓越した技術力と表現センスは国内問わず海外でも高い評価を受けている。ハリウッド俳優・女優からのポートフォリオの直接オファー依頼多数。911テロ以降拠点を東京に移し、現在もNYと東京を行き来している。主なクライアント:花王、資生堂、カネボウ、ロレアル、マックスファクター、SKⅡ、ポーラ化粧品、コーセー、ソニアリキエル、メイベリン、DHC、ランコム、ZARAコスメティック、クリスチャン・ディオール、エイボン、イプサ、シュワルツコフ、ニッピコラーゲン、ウエラ 、スミノフ、ハーゲンダッツ他、雑誌インタビュー多数
http://www.hwphotography.com/index.html

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岡崎斉  webデザイナー
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1972年、愛知県生まれ。New YorkのPratt Instituteにてグラフィックデザインを学び、米日のグラフィック・ウェブデザイン数社での勤務、フリーランス活動を経て2005年にデザイン会社『FIRM』を設立。Print Magazine 2002 Digital Design Annual、I.D.Magazine Interactive Media Design Review 2004、Honorable Mentionなど国際的な受賞歴多数、雑誌インタビュー多数
http://firmnotnamedyet.com/

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RYUJI  ヘアメイクアップアーティスト
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ニューヨークと東京をベースに、ファッション及びビューティーの分野でグローバルに活動中
流行を超越した個性的且つオーセンティックな表現が、雑誌や広告、CFなどの広い範囲で支持を受けている。
http://www.avgvst.com/MAKE/ryu_ed/profile.htm

■RYUJIさんと渡邊肇さんの最強コンビ
両名二人で企画開催された『化粧写真展』という作品展は1000人以上の来場を記録する業界でも話題の企画展ともなっています。
http://www.rhproject.jp/makeup/

グラマス公式サイトや
http://gla.tv/blog/geditor/2009/01/post_35.html#more

モデルSHIHOのブログでも紹介されています。
http://www.shihomagazine.com/diary/index.php?year=2009&mon=01

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三宅伸行  映画監督 【制作過程のドキュメントムービー企画撮影編集】
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1973年京都府生まれ。ニューヨーク市立大学院映像学科卒。映画 『ASLEEP』では、シティビジョンズニューヨークで最優秀賞受賞。映画 『116』では、パームスプリング映画祭にて受賞。映画 『花をうめる』では、東京ビデオフェスティバルにて受賞。映画 『遺影』では、山形国際ムービーフェスティバル ハ準グランプリ受賞。小津安二郎記念 蓼科高原映画祭でグランプリを受賞。2007年を映像制作会社Gazebo Film設立。ディレクターとして活動中。

近作『Lost&Found』は現在好評上映

インタビュー記事
http://www.brosta.tv/files/interview/vol02/vol02_1.html

http://eiganavi.csgyao.com/news/2008/10/lostfound-5390.html

監督作品、映画「掌の小説」は東京国際映画祭にて上映。
http://www.tiff-jp.net/ja/lineup/works.php?id=163

http://gazebofilm.jp/lostandfound/HOME.html

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師岡貴文 イラストレーター
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山形生まれ。多摩美術大学美術学部デザイン科卒。渡米、ニューヨークで活動後帰国。イラストレーターとしてパルコなどを手掛けるほか。CFやCDジャケット、ライブペインティング、書籍出版等多方面にて活動中。
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池田博 プロデューサー   撮影スタジオの協力
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http://www.pineapple-works.com/

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こんな表紙も(笑)アリかな〜
SF.hajime

http://www.hwphotography.com/


ってブログをこつこつ書いていたら、
雷神組のCD竹さんからメールがきた!抜粋して下記しちゃいます。
「雷神波乗り人」プランについて、ぼくより解りやすく書いてくれてます〜
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赤井さん。。。
なんだか、僕ら動向時間軸が同じですね(笑)
ぼくも本企画メンバー&300名ほどへ
先ほどから、こつこつと下記の文面メールしています。

吉野

Life is short , make it count.
(人生は短い、意味あるものにしろ)って言葉好きです。

お世話になっております。
『雷神波乗り人』企画いよいよの船出となります。
告知は個々で地道に行ってゆく方向が波及効果が
効果的に行えるのではと考えています。

僕(吉野竹彦)の方では、古巣である
制作会社サンアド
外資系広告代理店JWT
同じく代理店GREYgroup
CM制作会社

など
業界関係者等
300名ほどへ
下記のような告知文面と添付jpgを
それぞれへ一言言葉を添え
大事に送り出し告知をします。

よろしければ
メールにて企画始動告知のほど
ご協力お願い致します。

吉野竹彦

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本日
特設サイト・プレオープンいたしました。

http://www.r-sf.jp/

30日に発売雑誌にて、
9〜11ページに及ぶアートページを毎月連載してゆきます。

詳細告知です
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日本のプロサーファー

編集長と厳選してゆく

国内最強(水上最強)『トッププロ』と『その地域』に眼を向け


『すべの活性化』を理念とする企画

『雷神波乗り人』いよいよリリースします。


企画趣旨

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「人生の大部分をサーフィンに費やす人たちの人間性や特異性を、
ファッションやコスメティック界で活躍するメンバーが表現する。」

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定期連載に加え

特設サイトにてドキュメンタリー映像の公開、

翻訳テロップ等バイリンガルにて

本来インターネットのポテンシャル高い言語圏を視野に入れて行きます。

6000人規模の音楽・アート・フェスへの参加(時期告知)

メーカー300社、700ブランド集う国内最大の

メーカー展示会への参加(時期告知)

映画上映(時期告知)

書籍化・写真集化(時期告知)

と確定事項、『進行予定計画』も進展し

必然性という『時勢』を味方につけての企画船出となります。


徐々に告知を行うなか
コラボレーションのオファーも頂き
ともに活性化を計れる、
WIN-WINの関係を築いていけたらと
願っています。

今月、12月28日発売
SF1ST新年号にてスタートです。


『雷神波乗り人』よろしくです。


なにか皆さんとコラボできるといいですね?
そして『すべての活性化(WIN-WIN)』
新年は『イママデニナイ』仕掛けで仕組みタノシミマス(笑)

Life is short , make it count.
Do what you love , Love what you do
Keep Paddlin.

吉野竹彦
http://ameblo.jp/tybox/


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