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2009年12月:記事一覧

2009.12.30

●ビラボン_ワールドジュニア世界大会

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●雷神波乗り人_牛越峰統_ドキュメンタリー_イママデニナイ方法

親子亀。。。

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さきほど、関係者でありながら、私は、
本物のクリエーター達の仕事は凄い、とワカラサレました。
本日、予定通り、ウッシー(プロサーファー牛越峰統)の
ドキュメンタリー映像が下記「雷神波乗り人」サイトで配信されたので、
ぜひご覧ください〜


Ryzin_Banner_01.jpg←雷神波乗り人サイト。
今日30日からは限定で牛越峰統ドキュメンタリー映像配信です〜
お見逃し無く!

2828190_1646240946.jpg←ビラボン2010年カレンダー付録〜

「雷神波乗り人」について

「雷神波乗り人」はアートプロジェクト(Art Project)です。

 英語のタイトルは「Ryzin_Behind the Surf」

今発売中のSF1ST誌から本格始動したこの企画は、今までのサーフィン界にはなかったヴァイブスを、ひとつの“アートプロジェクト”を通して表現していくコンテンツです。
既存のサーフィン界でコアな表現と言えば、ビッグウェイブやインナーバレル、新スポットの発見、歴史や旅、道具に関する写真、文章、映画制作など。これまでにあらゆる手法が試行されてきました。「雷神波乗り人」では、そういう既存のコア層と相反する、または共存できる表現を、ファッションやコスメティック界で活躍するメンバーと共に制作し、アウトプットしていこう、という試みです。

異文化コミュニケーションとでも言いますでしょうか。

このアートプロジェクトの目的は、人生の大部分をサーフィンに費やしている人、そうです、サーフファースト(波次第)なライフスタイルを実践しているサーファーに焦点を定め、その人間性や特異性をイママデニナイ方法で表現することです。そうすることで、サーファーではない人々の目をサーフィン界に向けることが狙いです。

すでに、ハイファッションと言われる分野からの注目されつつあるようです。
それは、このプランに参画している写真家、メイクアップアーティスト、映画監督、イラストレーター、webデザイナー、クリエイティブディレクター等の過去の実績、人間性、想い、によるものだと思われます。

今月号のSF1ST誌では、8ページに渡るヴィジュアルページを「サーファー牛越峰統」(p64-71)をモデルに掲載しました。そして、125ページからの3ページは、次号の予告編です。今はモデル名を明かさないことにします。いったい次の「雷神波乗り人」は誰になるのでしょうか?ご期待ください。

SF1ST誌面、そして特設webサイト(www.r-sf.jp)に「雷神波乗り人」が公開されることで、コアサーファー以外の人々の関心がサーフィン界に向き、その独特のソウルに共感されることで、世の中の人々がもっと海や波、自然の営みを意識することを願っています。

近い将来、このプロジェクトを通して、我々が望む「社会貢献」につながると信じています。

読者の皆さま、どうかこのアートプロジェクトをあたたかな目で見守って頂きたく思います。今後とも「雷神波乗り人」をよろしくお願いします。

SF1ST編集長 赤井得士
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「雷神波乗り人」参画コミュニケーターズ

吉野 竹彦 (Surfer / Creative Director)
渡邉 肇  (Photographer)
RYUJI   (Beauty Creater)
三宅 伸行 (Film Director)
モロオカタカブミ (Illustrator)
岡﨑 斉  (Web Designer)  
池田 博  (Studio Associate)
赤井 得士 (Surfer / Editor)

※各人のプロフィールは下記webサイトに掲載中
http://www.r-sf.jp/

ーーーーーーーー
雷神波乗り人。まだ魅入ぬ、すばらしい波をもとめて…
『海が与えてくれるものは多く懐深い、みんなもっと海で遊び、波と戯れよう』

keep surfing and world peace

2009.12.29

●意味不明_ふむふむ_Arrested Development_アレステッド・デベロップメント_SPEECH_スピーチ

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意味不明、という評価。。。

BIG-DADさんブログ

雑誌の内容(某プロジェクト)を「意味不明」と
評価され、ふむふむとニヤつくオレはM〜?(笑

さて年末です、29日か〜

今年の年末はどお過ごそうかな、ハワイとかバリ島とか
行きたいけど、今年はまだ無理だな〜
来年こそハワイで過ごせるように、
この年末年始も引き締めていこうかな。

のんびりしたいけど、今はそんな時ではない!

近場で波が出ればサーフィン、
海、波乗りで得られる感覚や知恵を活かし、
いろんなサーファーとセッションし、
各界のクリエーターたちと表現物を作りまくり、
世に送り出していきたい。

そんなこんなでさっき、ビッグネームと会ってきた。

グラミー賞受賞のアーティスト!


jpg01small.jpg
photo by TOCHI Sato

そーです、アレステッド・デベロップメントのスピーチ!

http://avexnet.jp/id/arres/


「娘がサーフィンをやりたがってるんだ〜」とご機嫌でした〜

ありがとう!明日&明後日は大阪でライブみたい、
で、年越しカウントダウンライブも大阪だそうです。
まだ席あるのかな〜?

スピーチとは関係ないのですが、
30日のhttp://www.r-sf.jp/の方も、
ご期待ください。

では、よいお年を〜

ーーーーーーー
2828190_1646240946.jpg←#084号情報はこちらから〜


Ryzin_Banner_01.jpg←雷神波乗り人サイト。
ピンク映像オープニング配信は30日まで限定。
お見逃し無く!


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2009.12.28

●本日発売です_SF1ST #084_ビラボン特製2010カレンダー付録_12月28日

12月28日(月曜日)本日発売で〜す

sf184furoku.jpg

ビラボン特製2010年カレンダーが付録〜の


SURF1からSF1STに改名第3弾〜


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本のカタチも小さくスマートに〜
米SURFE誌や超クールなsb誌と同じくらいの大きさだから〜

電車やバスで読んだり、持ち運びにも便利なコンパクトサイズ〜

ジーパンの尻ポケットに二つ折して入る大きさが好評〜♪
会社に学校に車にトイレに、いつもサーフファースト(笑)

サーファーを刺激するようです〜

邦題はサーフファースト、2003年3月の創刊以来「サーフィン=波乗り」を第一に考えるライフスタイルを実践するコアサーファーを軸に、その豊かな生き方をハイクォリティな写真や文章で表現してきました。冠ロゴには「SURF1」サーフィンNo.1、波乗+第一と唱い続けて参りましたが、#082号よりロゴを「SF1ST」に変更、新たなる刺激を求める気持ちと、時代をリードする流れに身を任せリニューアルしたのだ〜

いかがですか?新しくなった「SF1ST」サーフファースト?
デザイナー系のコアサーファーからのウケはかなり良いので、
ちょっとビックリしてますが、今風なのかな、ああいう感じ。

本屋さん、サーフショップ、7-11さん、
一部コンビニなどで購入してくださいね。

または、ネットショップから買えます。
他の雑誌と合わせて買って1500円以上だと送料無料です。


巻頭スペシャル特集は、

The Eddie@ワイメア

脇田貴之、初出場〜

5年ぶりに行われたビッグウェイブコンテスト
「エディ・アイカウ大会」のリポート。

臨場感のあるリポートは現地で一部始終を見ていた
波乗り伝助氏によるもの。必読です!

そして
巻頭インタビューはブライアン・クリーガン、
大澤伸幸、進藤晃、今井6さん克義、飯田コウタ。
知っておくとタメになるサーファーたちですね!

そしてそして、
特集01は日本海、丹後&若狭エリア。

サーファー魂が目覚める瞬間です。

超シークレットゾーンが日本史上初、お披露目です。

こんな波があったのか〜!


※表紙の波、日本海の某スポット、美しい波ですね。
今まではメディア露出禁止エリアだった波ですが、今回に限り、地元サーファーのご好意により掲載することができました。ですので、ここを大切にする地元の人々、サーファーの気持ちを察し、ここのリズムを乱すような行為は絶対にしないで頂きたいと懇願します。

特集02は北海道エリア。
こちらもシークレットゾーンだらけ、、、日本の美しさ、可能性を知ることでしょう。
こちらも日本海同様、地元に暮らす人々のリズムを乱すような行いは絶対にしないで頂きたい。本当のサーファーなら、理解してもらえますよね。

特集03は、豪人KIZZの日本ツアーってことで、2人の若手オージーがこの夏、日本の大会をクルーズしたストーリーを軸に、新井洋人と和光大をフィーチャー。子供サーファーを持つ親、必見の記事だと思います。

協力強力コラム執筆陣はサーファーズジャーナルのジェフ・ディバイン、岡田修平、井澤聡朗、許正憲、あまきみちこ、畠山芳久、木本直哉、コミックはイラストレーターSHO。

Ryzin_image_small.jpg



Ryzin_Banner_01.jpg←雷神波乗り人サイト。ピンク映像オープニング配信は30日まで限定。お見逃し無く!

「雷神波乗り人」という新コンテンツも本格始動しました。アートなピンク映像、ドキュメンタリー映像をお楽しみください。webサイトはhttp://www.r-sf.jp/です。

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真冬のコアサーファーズストーリーをぜひお楽しみください。
真冬でも、SF1STを読んで海へレッツゴー!ですね。
Keep Surfing and World Peace

2009.12.25

●サーフメディア_SURFMEDI@

衝撃ピンク映像オープニング配信は30日まで!お見逃し無く。

サーフメディア↓にも取り上げてもらった「雷神波乗り人」!心強い!感謝。
http://www.surfmedia-tk.co.jp/trend/ryzin.html
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2009.12.23

●雷神波乗り人_サイトオープン_ひっそり_http://www.r-sf.jp/_イママデニナイ

Ryzin_Banner_01.jpg

Ryzin_image_small.png
※オープニング映像としての配信は年内30日まで。お見逃し無く!


記念すべき本日

2009年12月23日(水曜日)

『雷神波乗り人』サイト(www.R-SF.jp)オープン


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ま、ひっそりとオープンって感じですが…

http://www.r-sf.jp/

こんなコンテンツをこれから有志と育んでいきます。いつもこのブログを読みに来てくれている読者の皆さまには、この記念日を知らせたかったのです。サイトオープンの本日は、トップページ、イママデニナイ動画、そして目次ページの一部だけがアップされています。そして28日にSF1ST#084号に「雷神波乗り人」アートページが掲載されることで、少しずつ明らかになっていくのです。と言っても、アート(芸術)なので、何が明らかになるかさえも、凡人のオレには予想できません。

一つ言えるのは、日本のサーフィン界では、

イママデニナイ、今までに無かった表現、ですかね。

とり↓あえずバナー作りました。
Ryzin_Banner_01.jpg←Ryzin_behind the surf

もしよかったら、知ってる方にリンクアップお願いします。

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「雷神波乗り人」序文

雷神波乗り人。

まだ魅入ぬ、すばらしい波をもとめて…

英語のタイトルは[ risnSurfer ]→[ Raijin Surfer]を予定していたが、

最終的には、

Ryzin

になり、

サブタイトルとして

Behind the Surf

が表記された。

今後、このプランがどう成長するのか…?

このプラン、今風に言うならコンテンツは、サーフィンを体験したことはあるけれど、それほど追求することもなく、ただサーフィンを愉しんでいるに過ぎない人とはかけはなれたところでサーフィン=波乗りと向き合っているコアなサーファーをフィーチャーしていく。

既存の考え方にこだわることなく、志ベクトルが合う仲間と共に、新しい何かを作り上げていくものだ。人はそれをアート=芸術、と言ったりするが、よくわからない。

いわゆるプロサーファー達のパフォーマンス、海でのサーフィンシーンは今やいたるところで目にすることができる。雑誌はもちろんDVDやインターネット上にいくらでも過激な、または魅力的なサーフシーンが転がっている。しかし、それらはサーファーのある一部を映像にしたものだ。また、サーフィンをしない人にとって、それらのサーフィン映像はそれほど魅力的でないかもしれない。

[ Ryzin]プランでは今後、SF1ST誌面上で日本のサーファーを際立った写真とアート手法により表現していく。同時にインターネット上にウェブサイトを特設し、このプランのメイキングシーンやサイドストーリーをアウトプットしていく。

狙いは、サーフィンを知らない、サーファーの本質に気がついていない層の人々の関心を、コアなサーファーの生き方、ライフスタイルそのものに向けること。そうすることで、世の人々がもっと海や波に目を向け、自然の営みを気にするようになることを望んでいる。

サーファーはある意味、波や風、自然の営みと共に生きている人種だ。サーフィンの世界にのめり込んだ者しか知りえない、独特のサーファーマインドの入り口を少し広げられたら、という想いが込められている。

SF1ST誌#083号の127ページからの5ページは、その予告編。

本編は2009年12月28日発売#084号から本格スタートする。


#084号は右のホレ波(日本海どシークレット)が表紙。
ビハインドからバレルを狙うのは林健太プロ。

同時にwebサイト(www.r-sf.jp)も時間経過と共に構築していく。

12月23日:プレオープン(お誕生日)
12月30日:ドキュメンタリー映像配信予定
2010年突入
1月7日:スチール写真アップ予定(メイキングシーンetc)
1月23日:予告編(二人目の雷神波乗り人)
1月30日:本編アップ予定(SF1ST誌#085発売日)

と雷神組はイママデニナイ制作をしていく予定です。
メリークリスマス Mr. SURFERS !

(参画コミュニケーターの紹介)
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吉野竹彦  クリエイティブディレクター
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新島出身、大学中退、渡豪、刺青デザイナーから広告屋へ。1250点の参戦作品群から勝ち抜き、朝日広告賞グランプリを受賞。(11誌を超えるメディアインタビュー/賞金200万国内最大の賞)その後、制作会社サンアド→外資系広告代理店JWT→外資系広告代→GREYgroupにて多数の広告キャンペーンに携わる。現在、仲間と共に株式会社RISN参画(取締役)A New York Festivals Competition_『Gold Medaliion』受賞。総合評価判断基準が部門最高峰に位置する。AME賞は、広告が販売に対しどのように貢献したのかをマーケティングとクリエイティブの両面から審査し、『クリエイティブの斬新さ』に加え、『ビジネスの結果』を出さなければ受賞することはできない、世界的に最高峰の実利ある社会貢献性の高い総合的な広告賞AME賞(Marketing Effectiveness Award)をネスレKitKatの広告キャンペーンにて受賞。
朝日広告賞グランプリ受賞。ニューヨークフェスティバルグランプリ受賞。
http://www.ameawards.com/main.php?p=3,1&wp=info&id=213570
コンチネンタルエアラインにて、ロンドン国際広告賞、デザイン4部門受賞
イラリア・ミラノ国際展参加(ミラノ会場・フィレンツェ会場)
国内外受賞歴多数、雑誌インタビュー多数
ブログ:http://blog.livedoor.jp/tybox/

ーーーーーーーーーーーーー
渡邉 肇 フォトグラファー
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兵庫県神戸市出身。1991年独立と同時に渡米。2003年5月帰国、2004年12月diapositiveを東京に設立。ビューティ、スティルライフ、ファッション広告、CF、雑誌イラリアンVOGUEなど幅広いジャンルで東京を中心にニューヨーク、香港にて活動。卓越した技術力と表現センスは国内問わず海外でも高い評価を受けている。ハリウッド俳優・女優からのポートフォリオの直接オファー依頼多数。911テロ以降拠点を東京に移し、現在もNYと東京を行き来している。主なクライアント:花王、資生堂、カネボウ、ロレアル、マックスファクター、SKⅡ、ポーラ化粧品、コーセー、ソニアリキエル、メイベリン、DHC、ランコム、ZARAコスメティック、クリスチャン・ディオール、エイボン、イプサ、シュワルツコフ、ニッピコラーゲン、ウエラ 、スミノフ、ハーゲンダッツ他、雑誌インタビュー多数
http://www.hwphotography.com/index.html

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岡崎斉  webデザイナー
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1972年、愛知県生まれ。New YorkのPratt Instituteにてグラフィックデザインを学び、米日のグラフィック・ウェブデザイン数社での勤務、フリーランス活動を経て2005年にデザイン会社『FIRM』を設立。Print Magazine 2002 Digital Design Annual、I.D.Magazine Interactive Media Design Review 2004、Honorable Mentionなど国際的な受賞歴多数、雑誌インタビュー多数
http://firmnotnamedyet.com/

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RYUJI  ヘアメイクアップアーティスト
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ニューヨークと東京をベースに、ファッション及びビューティーの分野でグローバルに活動中
流行を超越した個性的且つオーセンティックな表現が、雑誌や広告、CFなどの広い範囲で支持を受けている。
http://www.avgvst.com/MAKE/ryu_ed/profile.htm

■RYUJIさんと渡邊肇さんの最強コンビ
両名二人で企画開催された『化粧写真展』という作品展は1000人以上の来場を記録する業界でも話題の企画展ともなっています。
http://www.rhproject.jp/makeup/

グラマス公式サイトや
http://gla.tv/blog/geditor/2009/01/post_35.html#more

モデルSHIHOのブログでも紹介されています。
http://www.shihomagazine.com/diary/index.php?year=2009&mon=01

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三宅伸行  映画監督 【制作過程のドキュメントムービー企画撮影編集】
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1973年京都府生まれ。ニューヨーク市立大学院映像学科卒。映画 『ASLEEP』では、シティビジョンズニューヨークで最優秀賞受賞。映画 『116』では、パームスプリング映画祭にて受賞。映画 『花をうめる』では、東京ビデオフェスティバルにて受賞。映画 『遺影』では、山形国際ムービーフェスティバル ハ準グランプリ受賞。小津安二郎記念 蓼科高原映画祭でグランプリを受賞。2007年を映像制作会社Gazebo Film設立。ディレクターとして活動中。

近作『Lost&Found』は現在好評上映

インタビュー記事
http://www.brosta.tv/files/interview/vol02/vol02_1.html

http://eiganavi.csgyao.com/news/2008/10/lostfound-5390.html

監督作品、映画「掌の小説」は東京国際映画祭にて上映。
http://www.tiff-jp.net/ja/lineup/works.php?id=163

http://gazebofilm.jp/lostandfound/HOME.html

ーーーーーーーーーーーーー
師岡貴文 イラストレーター
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山形生まれ。多摩美術大学美術学部デザイン科卒。渡米、ニューヨークで活動後帰国。イラストレーターとしてパルコなどを手掛けるほか。CFやCDジャケット、ライブペインティング、書籍出版等多方面にて活動中。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
池田博 プロデューサー   撮影スタジオの協力
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
http://www.pineapple-works.com/

ーーーーーー
こんな表紙も(笑)アリかな〜
SF.hajime

http://www.hwphotography.com/


ってブログをこつこつ書いていたら、
雷神組のCD竹さんからメールがきた!抜粋して下記しちゃいます。
「雷神波乗り人」プランについて、ぼくより解りやすく書いてくれてます〜
ーーーーーーー
赤井さん。。。
なんだか、僕ら動向時間軸が同じですね(笑)
ぼくも本企画メンバー&300名ほどへ
先ほどから、こつこつと下記の文面メールしています。

吉野

Life is short , make it count.
(人生は短い、意味あるものにしろ)って言葉好きです。

お世話になっております。
『雷神波乗り人』企画いよいよの船出となります。
告知は個々で地道に行ってゆく方向が波及効果が
効果的に行えるのではと考えています。

僕(吉野竹彦)の方では、古巣である
制作会社サンアド
外資系広告代理店JWT
同じく代理店GREYgroup
CM制作会社

など
業界関係者等
300名ほどへ
下記のような告知文面と添付jpgを
それぞれへ一言言葉を添え
大事に送り出し告知をします。

よろしければ
メールにて企画始動告知のほど
ご協力お願い致します。

吉野竹彦

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本日
特設サイト・プレオープンいたしました。

http://www.r-sf.jp/

30日に発売雑誌にて、
9〜11ページに及ぶアートページを毎月連載してゆきます。

詳細告知です
ーーーーーーーーーーーーーー

日本のプロサーファー

編集長と厳選してゆく

国内最強(水上最強)『トッププロ』と『その地域』に眼を向け


『すべの活性化』を理念とする企画

『雷神波乗り人』いよいよリリースします。


企画趣旨

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「人生の大部分をサーフィンに費やす人たちの人間性や特異性を、
ファッションやコスメティック界で活躍するメンバーが表現する。」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

定期連載に加え

特設サイトにてドキュメンタリー映像の公開、

翻訳テロップ等バイリンガルにて

本来インターネットのポテンシャル高い言語圏を視野に入れて行きます。

6000人規模の音楽・アート・フェスへの参加(時期告知)

メーカー300社、700ブランド集う国内最大の

メーカー展示会への参加(時期告知)

映画上映(時期告知)

書籍化・写真集化(時期告知)

と確定事項、『進行予定計画』も進展し

必然性という『時勢』を味方につけての企画船出となります。


徐々に告知を行うなか
コラボレーションのオファーも頂き
ともに活性化を計れる、
WIN-WINの関係を築いていけたらと
願っています。

今月、12月28日発売
SF1ST新年号にてスタートです。


『雷神波乗り人』よろしくです。


なにか皆さんとコラボできるといいですね?
そして『すべての活性化(WIN-WIN)』
新年は『イママデニナイ』仕掛けで仕組みタノシミマス(笑)

Life is short , make it count.
Do what you love , Love what you do
Keep Paddlin.

吉野竹彦
http://ameblo.jp/tybox/


Ryzin_Banner_01.jpg


2009.12.22

●表紙3種_日本海_北海道_ワイメア脇田貴之

次号、12月28日発売のSF1STは、
日本海_北海道_ザ・エディ:脇田貴之_オージーKIZZがキーワード。

さて、表紙3種です。


デザイン一新し、年末で3冊目に入ります。こうやって並べると、デザイナーのコンセプトが伝わってくるようですね、正しいアート系月刊誌のあり方、なのかな。新しいデザインになってから、多くのデザイン感性豊かな方や読者から、良い評価を頂いてます。とてもありがたいことです。なので、中身の記事をより良くしないといけないな、と感じてます。

そんなこんなでリニューアル3冊、並びました。

カバーサーファーは左からペペン、ずっちょ、けんた

#082 ペペン・ヘンドリックの超高いエア
#083 ゴールドチューブの河野正和(ずっちょ)

そして、今月末発売の、ビラボン2010年特製カレンダー付きの
#084 林健太が日本海の秘宝チューブを射貫くちょっと手前。

付録が付いて、
日本海_北海道_ワイメア脇田貴之がキーワードの、
2009年を締めくくるサーフファースト、
ぜひ買ってください、そしてじっくり読んでみてください。

きっと貴方のサーフ人生のプラスになることでしょう。


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#084号の表紙のホレホレ波は、
ビハインドから行かな乗れん!って健太が言ってたポイントブレイク。
日本海のあるところでブレイクしていました。
すごい波が日本海にはあるもんですね。

冬は日本海のハイシーズンです。
これを機に、日本海側も気にしてはいかがだろうか?

そしてさらに、禁断の北海道。
北海道も日本の美しさを再確認させてくれます。

冬に北海道でサーフ、、、かなりハードコアですね。

keep surfing

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こんな表紙も(笑)アリかな〜
SF.hajime

http://www.hwphotography.com/

2009.12.19

●日本海の八丁浜の波情報ならココ

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今の時季、日本海の波が気になるなら、

あなたは相当にコアなサーファーだと思う。

西高東低、北〜西の強く、重い風、そして極寒…雪、霰…

うねりは高く、その周期は短く、とめどなくスープが押し寄せる…

それでも、冬型が緩み、風が止み、太陽の光がほわーっ射す頃、

とんでもなく美しい光景を目にすることができる、、、なんて想像してます。

想像だけです、しったか、ですね、オレの場合は、、、

まだ、冬の本格シーズンの日本海を知りません。

来年はぜひ、訪れたいスポットです。

京丹後周辺、その海岸線の美しさは、日本の宝、だと思います。

このエリアの波情報が毎日アップされてるサイトがあります。
今日の海岸は「雪景色」↓でした〜
http://www.soldierblue.net/wave/topics.cgi



※ビラボンの付録カレンダーなんですが、上では特大と書いてくれてるんですが、、、特製、と理解してください、、、大きさは本誌とおんなじで、トイレの壁とかに貼るには最適サイズかと思います。2010年のビラボンカレンダー、かなりクールな写真がスッキリシンプルデザインで良いですよ、自分で言うのもなんですが。
ーーーーーーー

サーファーなら、波のあるところに行こう!

keep surfing and world peace

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12月28日、発売です! ビラボン2010年カレンダー付録付き〜

2009.12.18

●Still Filthy Teaser

あああ〜
フィルシィーハビットからもうそんな経っちゃったんだ〜
参った。
今のサーフィンって、ほんと凄いね。
最新サーフィン映像は下記続きより、ドーゾー

続きを読む "Still Filthy Teaser"

●zozoの情報、更新した〜

次号の表紙も〜http://people.zozo.jp/home.surf1mag/←にアップした〜

●サーフィン界のF1_2010年WCT選手_決定〜♪


サーフィンの世界チャンピオンは今年、
男子も女子もオーストラリア人でした〜

ミック・ファニング&ステファニー・ギルモア〜、おめでとう!

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Qualifiers Set for 2010 ASP World Tour and ASP Women’s World Tour

来年2010年のCT選手、男女とも決まった〜

COOLANGATTA, Queensland/Australia (Wednesday, December 16, 2009) – With the culmination of the 2009 ASP World Tour and ASP Women’s World Tour in Hawaii, the qualifiers for the 2010 ASP Dream Tour season have been decided.

だそうです〜

Taking the Top 27 surfers from the 2009 ASP World Tour, the Top 15 from the 2009 ASP World Qualifying Series (WQS) and three ASP wildcards, the 2010 ASP Top 45 are as follows:

CTのトップ27位まではそのままCT選手〜で、28以下はQS戻り〜キツイですね、キビシイ世界だ〜で、QSで15位までに入ってれば、来季は一戦目からCT選手〜おめでとうな15人は下記です〜

ASP Top 27 (ASP World Tour)
Mick Fanning (AUS)
Joel Parkinson (AUS)
Bede Durbidge (AUS)
Taj Burrow (AUS)
Adriano de Souza (BRA)
Kelly Slater (USA)
C.J. Hobgood (USA)
Bobby Martinez (USA)
Damien Hobgood (USA)
Dane Reynolds (USA)
Jordy Smith (ZAF)
Taylor Knox (USA)
Tom Whitaker (AUS)
Kieren Perrow (AUS)
Fredrick Patacchia (HAW)
Dean Morrison (AUS)
Kai Otton (AUS)
Kekoa Bacalso (HAW)
Mick Campbell (AUS)
Chris Davidson (AUS)
Michel Bourez (PYF)
Ben Dunn (AUS)
Adrian Buchan (AUS)
Tiago Pires (PRT)
Jeremy Flores (FRA)
Roy Powers (HAW)
Drew Courtney (AUS)

Top 15 (ASP WQS)
Dan Ross (AUS)
Patrick Gudauskas (USA)
Jadson Andre (BRA)
Adam Melling (AUS)
Owen Wright (AUS)
Luke Munro (AUS)
Jay Thompson (AUS)
Nathan Yeomans (USA)
Dusty Payne (HAW)
Brett Simpson (USA)
Matt Wilkinson (AUS)
Tanner Gudauskas (USA)
Travis Logie (ZAF)
Marco Polo (BRA)
Blake Thornton (AUS)

ASP Wildcards:
Andy Irons (HAW)
Luke Stedman (AUS)
Neco Padaratz (BRA)

The national breakdown for the 2010 ASP World Tour is:

Australian: 46.7%
American: 22.2%
Hawaiian: 11.1%
Brazilian: 8.9%
South African: 4.4%
French: 2.2%
Tahitian: 2.2%
Portuguese: 2.2%

The ASP Top 45 will be featured in the first five events of the 2009 ASP World Tour season before reducing the elite field down to 32 surfers. The 32 surfers will come directly from the top-placing members of the ASP Top 45.

5戦目までは上記の45名でやって、その後はエリートの上位32名はトップ45のトップ陣となり、下位はQSのトップと入れ替えって意味なのかな?明日オーミさんに聞いてみよーかな〜

The ASP Top 45 will first do battle at the Quiksilver Pro Gold Coast from February 27 – March 10, 2010.

で、来季初戦はクイックシルバープロ、オーストラリアのゴールドコースト、スナッパーかな〜2月27日からウェイティング、3月10日まであるなんて、贅沢ですね、時間のかけかたが〜

Taking the Top 10 surfers from the 2009 ASP Women’s World Tour, the Top 6 surfers from the 2009 ASP Women’s World Qualifying Series (WQS) and one ASP wildcard, the 2010 ASP Top 17 are as follows:

で、女の子の部〜みんな凄いうまい〜日本人男子も頑張れ〜

Top 10 (ASP Women’s World Tour)
Stephanie Gilmore (AUS)
Silvana Lima (BRA)
Sofia Mulanovich (PER)
Coco Ho (HAW)
Sally Fitzgibbons (AUS)
Melanie Bartels (HAW)
Chelsea Hedges (AUS)
Paige Hareb (NZL)
Rebecca Woods (AUS)
Rosanne Hodge (ZAF)

Top 6 (ASP WQS)
Jessi Miley-Dyer (AUS)
Carissa Moore (HAW)
Claire Bevilacqua (AUS)
Lee Ann Curren (FRA)
Bruna Schmitz (BRA)
Nikita Robb (ZAF)

ASP Wildcard
Amee Donohoe (AUS)

The national breakdown for the 2010 ASP Women’s World Tour is:

Australian: 41.2%
Hawaiian: 17.7%
Brazilian: 11.8%
South African: 11.8%
Peruvian: 5.9%
New Zealand: 5.9%
French: 5.9%

The ASP Top 17 will first face off at the Roxy Pro Gold Coast from February 27 – March 10, 2010.

For more information, log onto www.aspworldtour.com

早く日本人CT選手、生まれないかな〜

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ま、出る時は出るね、その時、オレ生きてるかな〜

詳しい事情はASP日本ブランチで聞いてくださいね〜

2009.12.16

●タジ・バロウ_パイプマスター優勝!

今さっき、タジが優勝〜!

ケリーとの決勝戦、タジが1本目に7点台を出したのが決め手となった〜

そして、タジにパイプマスターの称号が与えられた〜

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ラストライドとその瞬間〜

more info は下記アドレスから〜
http://www.triplecrownofsurfing.com/pipelinemasters/live.php


これから表彰式が始まるようです〜


ちょっとした速報でした〜


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2009.12.12

●サーファーのためになる文章や写真

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私は雑誌編集者です。

サーフファースト(SF1ST)というサーフィン系クラスマガジンの
編集長を務めています。

もちろん、サーフィンが好きな人間でもあります。
そうです、サーファーです。
サーファーという人種に属しています、いるつもりです。

だから、サーフファーストに掲載する記事には、
サーファーのためになる文章や写真をセレクトしています。

現在発売中のサーフファーストをご覧ください。

関東近県のサーファーには身近な、
千葉東エリアのサーフィン写真や文章は、
きっとサーファーであるあなたのためになる、
と信じています。

いい波を追い求めたいですね!

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2009.12.11

●パイプラインマスターズ_生中継中〜_Pipeline

パイプラインマスターズ_生中継中〜

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ハワイ、オアフ島の北海岸、ノースショアの、
世界で最も有名なサーフスポット、パイプラインにて、
今、サーフィンコンテストが開催中〜

世界チャンピオンがこの大会で決まります。

必見イベントのラウンド1、今朝からスタート!

インターネットなら生で観戦できますよ〜
  ↓
http://www.triplecrownofsurfing.com/pipelinemasters/live.php


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おまけ
「ジョーズ」大波、12月7日のセッション映像↓

2009.12.10

●脇田貴之_エディ・アイカウ大会_昨日の映像を発見!

昨日、
世界最高峰のビッグウェイブ大会に出場したワキタ。


桜色のジャージを着て、バックサイドで、
しかもシェーン・ドリアンの奥から、
テイクオフをしていた姿に感動した。


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その映像を発見したので、ぜひ!

ラウンド1/第3ヒート
Heat 3
On Demand of the 2009 The Quiksilver in Memory of Eddie Aikau


一流招待選手たちと貴重なセッションをしたワキタ。
ライブで観ていたすべての日本人サーファーに夢と希望を与えたであろう。

ワキタの後、数年後、エディに招待されるのは、
あなたかもしれない。

Go 4 iT !

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そして、明日からは、
パイプラインマスターズ〜♪↓
http://www.triplecrownofsurfing.com/pipelinemasters/index.html
今日は波があり過ぎてジャンクだから、明日、やりそうですね!

2009.12.09

●脇田貴之_エディ招待_R2出場もうすぐ

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パドルサーフィン史上最高のビッグウェイブshow、
エディ・アイカウ大会、やってますよ〜

http://live.quiksilver.com/2009/eddie/index.php?btn_home=_over

もうすぐ、ラウンド2/ヒート3、

日本人唯一の出場者、脇田貴之の出番です!

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●Eddie Go !

Eddie Go !Eddie Go !Eddie Go !Eddie Go !Eddie Go !Eddie Go !Eddie Go !Eddie Go !Eddie Go !Eddie Go !Eddie Go !Eddie Go !Eddie Go !Eddie Go !Eddie Go !Eddie Go !Eddie Go !Eddie Go !Eddie Go !Eddie Go !Eddie Go !Eddie Go !Eddie Go !Eddie Go !Eddie Go !

2009.12.07

●エディ・アイカウ大会4時間後か?_映画「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」決定

3時間45分後くらいに迫りました〜
パドルサーフィン史上最高のビッグウェイブshow、
エディ・アイカウ大会、ゴーしそうです〜

http://live.quiksilver.com/2009/eddie/index.php?btn_home=_over

3時間寝て、またパソコン開きます。
日本人唯一の出場選手「脇田貴之」を応援するためです!


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そして、もう一つ、素晴らしいnews。

緊急リリース
映画「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」
12月19日(土)より
アンコール上映、決定

というわけで、見逃した方、チャンス到来です。

ちなみに俺は一回目は上映5分後に涙があふれ、
翌日社員を全員(3名)誘ってレイトショーで感動を共有!
2日連続2回観ました〜

再上映では、一緒に行けなかった家族4人で観ます!

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2009.12.05

●脇田貴之_エディ招待_ケリー・スレーター

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photo by Naoya Kimoto / SF1ST

ワキタ(脇田貴之)がエディに招待されて3シーズン目を迎える。

SF1STシニアスタッフフォトグ木本直哉(ノースショア在住)によると、

来週月曜日からビッグ、いやジャイアントスウェルがノースショアにヒット予想…

エディ開催、または超ジャンクでエディさえも行えないデカ波が襲来かも!?

てなワケで、いよいよ地球の神秘、サーファーの本物、コアなノースショアに

世界中の注目が集まるゾ〜


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photo by Naoya Kimoto / SF1ST

サーフィン王者、ケリー・スレーターもノースショアに登場、

ワイメアのセレモニーに参加。


photo by Naoya Kimoto / SF1ST

来週、月から水曜日↓インターネットライブで見れるかも!
http://live.quiksilver.com/2009/eddie/