●天国言葉_ぼくはついている_波乗りできる幸せ!
ついている。嬉しい。楽しい。感謝しています。幸せ。ありがとう。ゆるします。
(注:天国言葉は、幸せな人がよく使っている言葉だそうです、いかがですか?)
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ついている。嬉しい。楽しい。感謝しています。幸せ。ありがとう。ゆるします。
(注:天国言葉は、幸せな人がよく使っている言葉だそうです、いかがですか?)
SF1ST #082
SURF MEDIA MAGAZINE
10月30日(金曜日)発売
SURF1からSF1STに改名!
すでに本日、関係各社へお届けしたところ、
好評判を得ております。
「新しいロゴ、なんかわからなくてイイ!」や、「高級感があっていいですね」や、「新しい感じがする」とか、「勢いがありますね〜」とか、「デザインされててすっきりしてますね」などなど、期待感がいっぱいです。
本のカタチも小さくスマートに。
(米SURFE誌と同じくらいの大きさ)
電車やバスで読んだり、持ち運びにも便利なコンパクトサイズ。
ジーパンの尻ポケットに二つ折して入る大きさ!
サーファーを刺激する雑誌「SF1ST」10月30日(金曜日)発売です。邦題はサーフファースト、2003年3月の創刊以来、サーフィン=波乗りを第一に考えるライフスタイルを実践するコアサーファーを軸に、その豊かなライフスタイルを提案し、冠ロゴには「SURF1」サーフィンNo.1、波乗+第一と唱い続けて参りました。今回、ロゴを「SF1ST」にリニューアルしたのは、新たなる刺激が欲しいという気持ちと、時代をリードする流れに身を任せたからであります。
いかがですか?新しくなった「SF1ST」サーフファースト。
本屋さん、サーフショップ、7-11さん、一部コンビニでチェックしてくださいね。
巻頭インタビューは脇田貴之、真木蔵人、玉井太郎、マーク・カニングハム、新井洋人。刺激的なサーファーばかりですね。
そして特集は伊勢「Pearl Jum」。国府の浜で開催された全日本の後にやってきた台風11号と12号のウネリをがっちり取材、有名ビーチからシークレットリーフのセッションまでナイスショットを掲載。旅の記事はロンボク島、バリ島の隣りの島はゆったりとしたカントリーフィーリング、進藤晃、市東重明、関本海渡、ペペン、コミンがクルーズ。ロンボクに行ってみたくなるガイド付き。
インタビュー
JPSA2009グランドチャンピオン
田中樹&谷口絵里菜:チャンプの言葉に耳をかたむけてみよう
協力強力コラム執筆陣はサーファーズジャーナルのジェフ・ディバイン、岡田修平、井澤聡朗、許正憲、あまきみちこ、畠山芳久、木本直哉、コミックはイラストレーター「SHO」。
秋の夜長、サーファーズストーリーをぜひお楽しみください。
Keep Surfing and World Peace
最近、来年用のカレンダーを買った!
原宿のsolって店で買ったんだけど、
残り3冊しかなかったうちの2冊をゲット。
もう売り切れちゃったかな〜
買いそびれたサーファーは、
下記サイトから購入可能です!
http://www.naminoridensuke.com/
http://www.u-ske.jp/
2010 Surfing Photo Calendar
限定1000部
「”NaturAl sOunds - 自然が奏でる音色-”
Photographer U-SKE
2010 Surfing Photo Calendar」発売!!
地元・湘南はもちろん、日本全国、ハワイ・ノースショアをはじめ、タヒチやインドネシアなど、世界各地の波を追い求めるサーフィンフォトグラファー、U-SKE と、多くのサーフメディアを手がけてきた、波乗りでん助 サーフィン総合研究所が、2010 SurfingPhoto Calendar を作り上げました。 「Surf, Waves & Love」をテーマに、U-SKE のメッセージと波乗りでん助サーフィン総合研究所の感性が融合したこのカレンダー、限定1000 部での展開で、Web や全国取り扱いショップで購入可能です。 自宅で、オフィスで、ショップでも…。いつでも、サーフマインドや自然の作り出す心地よいバイブレーションを感じることができるカレンダー。 ポスターのようで、いつ見ても飽きのこないバリエーション豊富な写真の数々に、予定も書き込める「日付/スケジュール欄」「メモスペース」は使い勝手もよい。 自然、そしてサーフィンを愛するあなたにオススメのアイテムです。
●仕様: A4 / 28 ページ(BOOK タイプ)
●カラー オールカラー
●内容: カレンダー
(神奈川県・江ノ島の潮汐時間、潮高を表示)
●支払い方法: 銀行振込
●送料: 全国一律500円
●小売価格: 1,155円 (税込)
金額:1,655 円(小売価格 + 送料)
下記サイトから購入可能です!
http://www.naminoridensuke.com/
http://www.u-ske.jp/
http://live.ripcurl.com/index.php?home
↑速報:ミック優勝おめでとう!
十訓その1
一、
ものの見方、考え方を変えると人生が変わると考える事
「サーフィンの見方、サーフィンへの考え方を変えると、サーフィン人生が変わると考えること、としたら、どうなるか? やりはじめの頃は特に、ただミヨウミマネでややがむしゃらだった。雑誌を見ては、ページにのってるプロサーファーのかっこ(スタイル?)、手の使い方やカラダの捻り具合なんかを真似してたような。横に滑れるようになって、アップスっていうの?アップエンドダウンで加速できるようになってくると、レイルターンなんかを実感しちゃって、病み付きになる。波のどこにスピードを出せるゾーンがあるのか?そんなコトを考え始めると、波の見方も変わってくる。沖からうねりでやってくる波、もっこり盛り上がり、どこかがピークになる。そのピークにうまく自分を持っていき、ボードを波のフックにひっかけるようにタイミングを合わせることで、簡単にテイクオフをメイクできるようになる。パドル力もそれほど要らないことも気がつく。そんなこと、波のチカラとの触れ合いが楽しくて、今でも次のイイ波が来ること祈っている…自然とカラダで付き合うことほど気持ちいいものはない」

今風、という見方もあれば、わかりづらい、という見解も。
売りを考える出版社上層部からも、SURFの文字が入った方が
いいんじゃないか?という意見もあった。
SURFって文字、大好きです。
やっぱサーフィン好きだし、SURFLOVERだし。
でも、意外にSF1STって、サーファーには認知される感じがした。
わかりづらいからワカル感じ?
ま、ペペンが飛んでりゃサーフィン雑誌だってワカるよね。
いや、でもサーフィン知らない人には通じないか〜
コアサーファーに導く雑誌を目指すべきなんじゃないか?
という発想もあるからな〜
どうやって導くのか?
というより、サーファーはサーファーであるべきで、
波が出たらサーフィン、いい波を目指して旅、
作品を残すために写真家と行動する、
波、風、光が良ければシューティング、
いつでもどこでもお互いをリスペクト。
いい波があって、いいサーファーがいる、
いい写真家がいて、いい風が吹き、いい光が射す。
何も気張ることはない。
俺は目の前のサーファーをリスペクトするし、
となりの席のスタッフをリスペクトするし、
フォトグラファーもデザイナーもライターも
関わってくれるみんなに感謝ですよ、
雑誌は多くの人が協力しあって完成するもの。
だから、いつも、周囲には感謝の気持ちでいっぱいです。
SF1STに関わってくれるみんなに、ありがとう。
非常に強い台風 第20号
10月18日 9時現在
フイリピンノヒガシ
北緯17.1゜東経132.9゜ 北東 9 km/h
中心気圧 940 hPa
最大風速 45 m/s
最大瞬間風速 65 m/s
暴風半径(25m/s以上) 240 km
強風半径(15m/s以上) 南西側 500 km 北東側 410 km
予報19日 9時
非常に強い台風
フイリピンノヒガシ
北緯17.7゜東経133.0゜ ほとんど停滞
中心気圧 925 hPa
最大風速 50 m/s
最大瞬間風速 70 m/s
予報円の半径 160 km
暴風警戒域半径 430 km
北に向きそうだけど、西に行ってしまうようだ。
湘南エリアには、ウネリだけが届けられるだろう。
秋晴れ、グランドスウェル、ファンウェイブ!祈る!
サーフィンや、
それから派生していくスケートボーディングは純粋な遊びであり、
アートである。
ーー玉井太郎
20日の夕方、
玉井太郎さんの、THE SNOW SURF SHOP、
見に行きます!

THE SNOW SURF SHOP
この度、TOKYO CULTUART by BEAMS にて
THE SNOWSURF SHOP を開催いたします。
なんと、豊田弘治氏がGENTEMSTICKにペイントを施しました!
石川顕氏ディレクションにより現実となったこの企画展。
期間は 10月2日(金)~10月27日(木)です。
会期 10月2日(金)~10月27日(木)
営業時間 17:00~20:00
会場 TOKYO CULTUART by BEAMS(原宿)
東京都渋谷区神宮前3-24-7 3F
TEL 03-3470-3251
www.beams.co.jp
サーフファースト編集長の・_・です。
最近、・_・こいつをHN(ハンドルネーム)に愛用してますー
そして、サーフファーストのことを、SFと書くようにしてます。
特に意味はありません。
インターネットのデジタルサービスが盛んです。
写真やイラストなど、デジタル画像データを作れる人は、
ウェブ上に作品を自由に発信できる時代です。
ま、デジタル、ネット上に限りますが…
デジタルブックもちょっとの技術で無料で利用できるなんて、
凄い時代ですね。
下の「ブックをみる」を押して、ぺらぺらやってくださいね!
SF創刊号から49号までの表紙をブックにしてみました。
■サーフィン情報はコチラから!→![]()
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デジタルブックで見るSF=http://mixpaper.jp/SF1ST/
2009年9月30日、インドネシア西部スマトラ島沖でM7.6の地震が発生。
すでに1000人を超える死者が出ているという。。。
現地に住んでいるサーファーの友人が被災者になっている。。。
なにか、自分ができることは…
募金先の口座ができてます。
下記です!
今月いっぱいは
波情報サイトの波伝説でも
sumatransurfariisと連帯して
義援金の募集をしています
http://www.namidensetsu.com/top2/cate_everything/index.php?no=r803
どちらの振込口座でもけっこうです
皆さんの気持をお願いします
◆振込口座名
ウチガキ ユウ
◆口座番号
ゆうちょ銀行
記号14190
番号77822531
(郵貯銀行間ATM振替は無料)
他行からの振込
店番418
普通預金口座番号7782253
(3万円未満ATMによる振込手数料210円、以上は420円)
波伝説 口座
◆振込口座名:
2009スマトラ島地震パダン・メンタワイの復興を支援する会
◆口座番号
ゆうちょ銀行
記号10230
番号25619481
(郵貯銀行間ATM振替は無料)
他行からの振込
店番028
普通預金口座番号2561948
(3万円未満ATMによる振込手数料210円、以上は420円)
ーーーーーーーーーー
Love & Peace
おはようございます!
今月末号からSURF1のロゴが変わります。
SURF1から、「SF1ST」になります。
読み方は変わりません。「サーフファースト」です。
誌面デザインも一新します。
ご期待ください!
今発売中の記事の中に、
こんなソフトなページがあります。
キレイな、ナヤマしい、ステキな、夜遊びな、女の子がいっぱいです。
こういうページが好きなコアな方も多いです。
好き!という方、下のサーフィンボタンをクリックしてください!
また、本筋である、ハードコアな記事もあります。
日本一サーフィンが上手い、強い、マーこと大野修聖プロと、
世界に羽ばたく日本人プロサーファーに焦点をあてたページ。
デカい波に乗るんですね〜しかも綺麗な波、パイプラインです。
一流の波、ですね。パイプラインでサーフィンしたいですよね?
夢の中でしてみたいですね、立ったままチューブに包まれるって、
どんな感じなんでしょう…
そんなハードコアな記事が好きな方、サーフィンボタンをクリックしてください!
なんだか誘導尋問みたいになっちゃって、すみまそん!
今日もいい日でありますように。
来てくれて、読んでくれて、ありがとう!
keepsurfingandworldpeace
発売中のSFには特別付録DVD [ patagonia SURF ]が付いてます。
パタゴニアfan必見の内容となってます。
フレッチャー・シュイナードのサーフボード作りに対する気持ち、
マロイ兄弟のテストサーフィンなどなど映像で楽しめます。
日本語字幕付き、です。
SF(サーフファースト)を読んでるのはだいたい男ばっかりだから、ほとんどが男サーファー向けのページなんだけど、今のところ1ページだけ、そんな男の隣りに居る女性のためのページってのを作っている。
日焼け対策の話や、冷え性の話、今月末号は、、、便秘だったかな。
果物や野菜についてのリアルな話も毎回素敵です。
野菜ソムリエとかいう資格保持者だからこその、
とても為になる話題で毎月楽しませてくれます。
なので、あなたの隣りにいる女性にも、
ぜひ読んでもらってください!
きっと株が上がると思います。
マイミクパワーに感謝〜1位復帰!ありがと〜♪
■マイミクな方さらなるクリック応援ぜひ→![]()
マイミクパワー、凄いです!あっという間に1位復帰!ありがと〜♪
■マイミクな方さらなるクリック応援ぜひ→![]()
さて、強力なリアル&ウェブ友だちに支えられながら、ブログを適度に更新できているわけですが、けっこうかったるくなる時も多々ありますね、デジタルワーク。もともとそんなに好きじゃないし、、目はどんどん悪くなるし、俺はもっともっと海に入っていたいし、自然の中で遊びたいし、もっとスローな素朴な生活がしたいんだけど、世の中それほど甘くない、、、流れに身を任せるように生きてきたつもりだけど、いろいろな局面で自分自身が選んできた道を今、まさに歩いているんだけど、けっこうきびしいですね、社会って。でもでも、こうやって生きていけて、昔の友だちにネット上で再会したり、リアル友だちと会って話したり、何より波があれば海に行ける環境があるのは、かなり幸福です。このブログを気にして見に来てくれる方、ありがとう。
次のウネリが入ったら、あそこに行こう!
って思える自分をキープしたいと思います。
頑張ります!
keepsurfingandworldpeace
マイミクパワー、凄いです!ありがとう!もうすぐ1位復帰!
■マイミクな方さらなるクリック応援ぜひ→![]()
さて、夜な夜な編集作業をコツコツ進めているわけですが、そんな合間にもビラボンプロをウェブ観戦してみたり、校正で何度も同じ文章を読んだり、写真を見返したり、そうやってデスクワークが長くなり、足腰が固まりつつあるサーファーとしてはまったく良くない状態ですが、人がやらないこういう仕事をすることによって、雑誌という文化が育まれるのだから、やらないわけにはいかない!みたいな思いにもなってしまう。しかし、もっと日本のサーファーが世界に羽ばたいてくれないかな〜っていうのは本心。競技サーフィンの世界では、マーこと大野修聖が事実上日本一の選手であり、世界レベルに最も近い存在であるが、それでもまだまだWCTへは手が届かない。一試合につきあとワンラウンドずつ勝ち上がることができれば、まないWCTに近くなるはずなんだけど、そのワンラウンドアップがうまくいかないようだ。サーフィンの技術、実力的には、他のWQS上位選手と比べてもそれほど変わらないと言われているだけに、リズムよくぽんぽんと勝ち上がっていくマーを想像してしまうが、現実はやはり厳しいようだ。以前にマーに聞いたことがある。世界WQSツアーを回っていて、何が辛いのですか?と。すると「空港ですね、チェックインの時とか、あの5本も入った重いボードケースを持って、空港に行くじゃないですか、チェックインの時、またチャージの問題で交渉したりとか、やはり空港が一番のストレスですね。ほとんどが一人で行動してますから、そういうところがきついです」
WQSツアーを回るということは、単にサーフィンだけじゃないってことですね。
世界を転戦するタフさってのは、普通の人の想像を遥かに超える。
がんばれマー、日本人みんなで応援してるから!
大野マーのブログ
http://ameblo.jp/blog-mar/
■マイミクな方クリックぜひ→![]()
参加してるブログランキングサイト、ランクダウン中〜応援してくれるマイミクな方クリックぜひぜひ〜さてビラボンムンダカプロ、やってますね、今日は午後2時頃から始まるようですね!スペイン、ムンダカ、行きたいな〜
![]()
ご存知、岡田修平さんコラム。
SC(昔の雑誌)のページを開いているのは椎葉順。
昔の話がオモシロいサーフファースト。
SURF1誌は、SF1ST誌になります。
そうです、ロゴが変わります。
SURF1→SF1ST
どんなロゴになるのでしょうか?
(実はすでに決まってますが…)
10月30日発売の次号より、版形(カタチ)も少し変わります。
温故知新です。
SF1STという綴りの発想は、逗子マリーナで偶然必然に出会ったクリエイティブディレクター率いるデザイナーズ集団「INF 55」から生まれました。これまでSURF1になかった新風が入り込んだ瞬間でした。どうやらその風は時代の波にも乗りそうな勢い、ノリを感じます。デザインはイメージ(想像)から産まれるものですが、そういうイメージが具体化してくると、実にオモシロいですね。なんてたって、目に見える訳ですから。綴りが決まり、ロゴが決まり、表紙に使う写真が決まり、本のカタチが決まり、紙質が決まり、取材先が決まり、記事が決まり、ページネーションが決まり、、、といろいろな決まりが決まりまくり、ついには締め切りを迎え、記事や写真のデータが印刷屋さんに送り込まれ、コンピュータを介し、大量に刷り込まれ、製本され、一冊のアート雑誌としてSF1STが出来上がる…うーん、関わってくれるみんなのおかげで、一冊の作品としてのサーフィン雑誌が出来上がる。ソファで、寝る前のベッドで、電車の中で、トイレの中で、ページをめくる楽しみを、サーファーとしてサーフィン雑誌をめくる喜びを、ちょっとでもいいので分かち合いたいと思います。
乞うご期待!
SF編集長/赤井得士より
※ロゴはSF1STになるけど、SCっぽく、SF(エスエフ)と呼ぶか?
サーフファースト=SF(セックルフレンドではない)
SF1STだと、サーフファーストファーストになっちゃうから。
今月のSF(エスエフ)見た〜?なんて話題になるよう頑張ります!
取り急ぎ、、、ライブ放送アドレス紹介まで!観戦します!
http://www.aspjapantour.com/live/2009/hyuga/live.php?rLingua=jp
心の支えとなる友人のツイッター語録、です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
どんなことも災厄と思えば災厄で終わる。
しかし、見方を変えて、その境遇を自分を拡げる勉強の場、
良いチャンスと考えて頑張るうちに、災厄も幸運に変わる。
『人の欠点を見るのではなく、良いところを見なさい』【松下幸之助さんの言葉】
世界は常に転変する。
昨日は通用したことでも今日は通用しない。
そして人間は、いつまでも不完全。
だから人生は成功と失敗を織りなしてできあがる。
どんなに慎重に生きたとしても、
思いがけない落とし穴というものは必ず存在する。
ましてや『成功』を目指して積極的に生きれば、それだけ失敗も多くなる
取締役は経営者の一人であり、上からの指示を受けて動く官僚ではない。
社会に役立つ事業以外は成功しない。
まだ誰も足を踏み入れていないところに社会のニーズがある。
人間は自分が意味を感じない仕事は苦痛と感じるものだ。
同じ人間でも、やる気を持ったときとそうでないときはまるで別人。
社会は非常に複雑で、しかも常に変化している。
それだけに、普遍性に欠けた哲学では、
昨日まで通用したとしても、明日通用する保証は全くない。
自分で問題をつくり、自分で解決するのが経営。
『人望』というのは、文字通り人が望むことをするから生まれるもの。
親しむべし、馴れるべからず。
社会に存在する大義名分のない会社は社会から消える。
勝って兜の緒を締める
前例がないからやる。
企業は『生き物』。
常に変化している社会のなかで生きていかなければいけない
宿命を背負った『生き物』だ。
変化にうまく乗れれば生き残り、変化に乗り損ねたものは滅びる。
最後の最後、究極のところでは、やはり人としての信頼が大きくものをいう。
【ポジションによる適正】
現場や課長クラスの社員は、目先の日常業務をこなすことが前提。
部長クラスはそこから少し離れて、今期から来期くらいまでといった、
少々先のことを考える能力が求められる。
そして役員はさらに長く、
一年から三年くらい先のことまで展望できなくてはいけない。
何をしたかより、”どんな人か”が問題
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
以上の刺激的な言葉の数々は、
今月号のSURF1誌のデザインの軸をメイクしてくれた
サーファーのツイッターから引用。
彼がいなければ、今月号の表紙は生まれなかった。
今、発売中のサーフ1、評判がいいのでウレシイです。
特に、表紙がいい!という反響が多く、ウレシイ×2です。
シンプル、クール、すっきり、かっこいい…
ああいうの俺好きです、っていう声が多くウレシイ×3(笑)
その表紙をデザインしてくれた方の周囲からも反響があるようです。
下記アドレスのブログにアリ
↓
http://freeconception.com/
デザインのチカラって、凄いですね。
#081の表紙デザインをかってでてくれたrisnさん、ありがとう!
ブログアップしてくれたfreeconceptionさん、ありがとう!
そしてサーフ1を買ってくれた読者の方、ありがとう!
人生って、楽しいですね。
keepsurfing
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天国言葉
ついている。嬉しい。楽しい。
感謝しています。
幸せ。ありがとう。ゆるします
注:天国言葉は、幸せな人がよく使っている言葉だそうです、いかがですか?
ーーーーーーー
2009年9月30日、インドネシア西部スマトラ島沖でM7.6の地震が発生。
すでに1000人を超える死者が出ているという。。。
現地に住んでいるサーファーの友人が被災者になっている。。。
なにか、自分ができることは…
募金先の口座は下記です!
今月いっぱい波情報サイトの波伝説でもsumatransurfariisと連帯して
義援金の募集をしています
http://www.namidensetsu.com/top2/cate_everything/index.php?no=r803
どちらの振込口座でもけっこうです 皆さんの気持をお願いします
◆振込口座名
ウチガキ ユウ
◆口座番号
ゆうちょ銀行
記号14190
番号77822531
(郵貯銀行間ATM振替は無料)
他行からの振込
店番418
普通預金口座番号7782253
(3万円未満ATMによる振込手数料210円、以上は420円)
波伝説 口座
◆振込口座名:
2009スマトラ島地震パダン・メンタワイの復興を支援する会
◆口座番号
ゆうちょ銀行
記号10230
番号25619481
(郵貯銀行間ATM振替は無料)
他行からの振込
店番028
普通預金口座番号2561948
(3万円未満ATMによる振込手数料210円、以上は420円)
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アキノリさんは、世界中のサーファーに、
メンタワイの良い波、いろいろを提供してくれる
スーパーナイスガイドです。
今発売中のサーフ1のメンタワイ特集に少し、
アキノリさんのことが書かれています。
興味のある方はぜひ、読んでみてください。
よろしくお願いします。
Love & Peace
スマトラ沖地震の災害の、、、、お知らせです。
suatransurfariis_スマトランサファリスでメンタワイ船旅を経験したサーファーへ、
協力体勢の準備、お願いします。
写真は、スマトランサファリスのAkinori Fujita から届いた写真。
そして
「suatransurfariisのメンバーは全員無事ですがオフィスがつぶれました
今のところ電話、電気、水道などが止まった状態なので連絡なども取れないですが
とりあえず大丈夫です。インターネット環境も不安定です。
また落ち着いたら連絡します。」
Akinori さんからのメール文。
スタッフの無事が確認できたので、一安心ですが、、、、
普通にサーフィンできるまでは、かなりヘビーな状況なようです。
皆様、協力体勢の準備、お願いします。
keepsurfing
おはようございますっ!月曜の朝っ!
今週も気持ちよくイキましょうっ!
さて、今週は、、、、
台風18号の動き、注目です!
17号直撃中の台湾南サイド、心配です。。。。
台風18号、、、
衛星写真で見ると、もの凄いカタチ、してます。
が、湘南界隈は、また北東風でダメかも…
期待しないで期待します。
南西諸島、九州、四国、和歌山は炸裂間違いないでしょう。
デカ波に注意してください。
発売中のSF(SURF1→SF1ST→SF)には、
台風8号のデカ波を特集していますので、
もしよかったら見てやってください。
発売中のSFには特別付録DVD [ patagonia SURF ]が付いてます。
パタゴニアfan必見の内容となってます。
フレッチャー・シュイナードのサーフボード作りに対する気持ち、
マロイ兄弟のテストサーフィンなどなど映像で楽しめます。
日本語字幕付き、です。
keepsurfing
サーファー魂を刺激するSURF1mag。
発売中です。新刊、本屋さん、7-11でお求めください。
もし本屋さんに無かったら、
本屋さんの名前と住所などをお知らせください。
happyアットマークbeocean.jp
アットマークを@に変えてメールください。
早急に対処したいので!よろしくです。
今月目玉特集は「MORAKOT」。
サーファーが読むと感動する企画ページ。
その波の一本が表紙に現れています。

DVD特別付録「patagonia SURF」
パタゴニアの今が解る映像収録、patagoファン必見です。
日本語字幕付き、です。
★特集→「MORAKOT」は日本の南の島に炸裂したソリッドな台風の波が舞台
![]()
これが日本の波なのですから、驚きです。
今すぐ、沖縄にゴー!です。
だって、すっごい台風が近づいてますから〜
※ハードコアサーファーに限りますが…
★10周年記念大会「THE SURFSKATRES 10」
![]()
波、天気、にぎわい、最高な一日でした!
サーフスケーター勝又正彦&MC AKTION aka 真木蔵人。
★女性サーファー、タイ旅記事「Dreaming Thai」
![]()
タイ、行ってみたいな〜
ユルい感じで、、、ハードコアを求めないで…
マッサージとファンボード、砂浜ごろごろ、美味しいタイ飯…
そんなユルユルなバカンスも、たまにはいいかな〜
★極上インドネシア船旅「imagaine,the tropical zone...」
![]()
タイとは打って変わって、サーフィンをとことん追求したいコアサーファー向きなのが、こちらメンタワイ船旅。メンタワウィ船旅を一度でも経験してしまうと、バリ島に三回行くならボートチャーターってアタマになるようです。なぜなら、サーフ、喰う、寝る、サーフ、喰う、寝る、サーフ、喰う、寝る、の素朴な繰り返し、だから。車の運転、荷物の積み降ろし、お金のやりとり、食事の心配、何もな〜い!財布、携帯電話、免許証、何も持たない10日間。ボードショーツ3枚とタオル2枚の生活。ボードショーツ一枚姿で朝起きて、船の甲板から波を見る、目の前にはパーフェクトな波、板をチョイスしてワックスアップ、ディンギー(小型ボート)に乗ればピークまで連れて行ってくれる。さんざん波に乗り、疲れたら、船に向かってボードを振ると、ディンギーが迎えにきてくれる。船に戻ると朝食が用意されている。ソフトドリンク、ビール飲み放題。
まさに、ヘブン、天国っ!う〜ん行きたいメンタワイ!誰か俺をメンタワイに連れて行ってくれ〜
★高品質高機能ウェットスーツ/カタログ09-10
★全日本選手権「国府の浜」
※さらにコラム群/ジェフ・ディバイン、岡田修平、井澤聡朗、許正憲、あまきみちこ、木本直哉etc...
今月もサーフ1読んで興奮して台風ウネリを待とう!
keepsurfing!
DVDの盤面はこのようなグリ〜ン!
バックサイドでチューブライディング、決まりです。
そしてジャケットが、これまたクール。
おなじみのトビウオとフォーク!
今、発売中のサーフ1誌には、付録DVDとして、
patagonia SURF
が付いています!
オーガニックでコアなブランド通称「パタゴ」が気になる方、
必見です!
パタゴニアの今が解るDVD映像、ぜひ〜♪
とても素晴らしい無料サービスですね!
デジタル素材を作れる人なら、みんなデジタルブックを無料で
インターネット上にアップできる。
今、まさに本屋さんで発売中のサーフ1誌が、
こうやってインターネットでパラパラできちゃう。。。
web2.0って、こういうことか〜って感じです。
ま、椅子に座ってゆっくり本物の本をぱらぱらめくりたい、
という本物な方は、ぜひ本屋さんか出版社&アマゾンで買ってください。
友人のナイスサーファーがこんなことをブログで書いてくれてます。
「『千円札一枚で行けるサーフィンの旅』」
おしゃれなことを言ってくれます。最高です!
ありがとう!