●SURF1st#070号=10月30日(moku曜日)発売no表紙♪
.
.
SURF1ファンな方クリックぜひ→![]()
.
.
.

.
.
cover#070
surfer Tetta Mori
photography Naoya Kimoto
.
.
.
おかげさまで、サーフ1も70号を迎えることができました。ありがとうございます。全国のコアな読者サーファーの多大なる支援のもと、サーフ1ならではの写真や文章を編集、そして雑誌発行できることを感謝しています。今後も、刺激的な記事、エモーショナルな写真や文章を紡いでいきたいと思います。引き続きの支援、どうかよろしくお願いします。
さて、今月末、10月30日、木曜日発売の070号にもDVD付録が付いている。初心者から中級者、上昇志向のサーファーにぴったりのHOW to SURF映像。数年前に市販されていたdvdだけに、コレで上達したサーファーも多いはず。(市販されてた時は、5000円?くらいしたかも)
もっと簡単に波に乗りたい、もう少し上手くなりたい、大会に出て勝ちたい、と思うサーファーにとっては見直す価値充分の映像満載だ。(出演プロサーファーの若い頃の姿も微笑ましいです)
↓今発売中のパート3は女の子サーファー向け
http://www.srs-surf.co.jp/surfing/dvd/08_dvd_howto_surf3.html
.
.
.
特集01「伊良湖」→「喝!!」
2008年9月29日、30日、あなたはどこでサーフィンしてたかな?伊良湖の某ビーチでは、超クリーンなチューブが巻きまくっていたようだ。。。南西から西ウネリがヒットするスポットでは、全国的にザ・デイとなっただろうこの2日間、伊良湖ではこんなセッションが繰り広げられていた。
![]()
Shota Nakamura,Stand Up Style@IRAGO. photo by Naoya Kimoto
.
.
.
特集02「ハワイ/South Shore」→「Keep Smiling」
ハワイはやっぱり波乗りの島、ですね。今年の夏シーズン、タウンサイド(サウスショア)のサーフシーンを木本直哉、カービー福永がキレイに切り撮ってくれました。ずーっとサーフィンを続けてるコアなサーファー、それに新しくサーファーの世界に入ってくるキッズたち、女の子にロングボーダー、ほんとにすべての人が海で、波で遊べるのがタウンなんですね。タウンサイドの良いところを地元ニック・ミタが文章で表現してくれたので、こちらもお楽しみに。
そしてタウンには笑顔がいっぱい、って感じです。
夏のハワイ、行ってみたいなぁ〜。。。
![]()
Seth Moniz, South Shore Hawaii. photo by Kirby Fukunaga.
.
.
.
特集03「スンバワ島」→「夢の時間」
バリ島の隣りの隣りの島、スンバワ島。ここには有名なサーフキャンプがある。今はサーフリゾートとも言えるかな。なんで有名になったかと言うと、目の前にイイ波があるから。レイキーピークとレイキーパイプ。その波を目指し、フォトグラファー“Kuni”高波邦行とJPSAプロサーファー数名がスンバワに飛んだ。旅のストーリーは友重達郎が書いてくれました!
![]()
.
.
.
SURF1st.のレビュー書いて¥500ギフト券もらう!
.
.
.
人物系
「fly☆81アキラ」
アキラ、めっちゃ歌うまいですね、このサーファー。だからファンも増えるのかな。サーフスケーター文化が始まった時からの縁の下のチカラ持ちであり、今もなおそれを貫いているクールなサーファー。六ヶ所村核燃料再処理システムに関しても、自ら現場に足を運び、自分の目で、耳で情報を熱め、その絶対的な不必要性を訴える希望に満ちた男でもある。
そんな男のインタビュー、ぜひ。
インタビュアーは最近結婚した川本裕介。彼もまた、SFJと共に、青森県六ヶ所村に出向き、核燃料再処理施設を視察してきた男である。2人ともアツい=クールなサーファー!
![]()
.
.
.
「ジェイミー・オブライエン」
![]()
知られざるジェイミーOの日本滞在と、日本への想い、そして。。。パイプラインマスターの称号を持つ生粋のパイプライナーであり、究極の創造的エアリアリストのジェイミーが、ちょくちょく日本に来てるって知ってた?何しに来てたのか、おそらく読者の想像を超えたジェイミーの日本嗜好について、前衛パンクライターのチャズ(チャーリー・スミス)が書き下ろした。
![]()
.
.
.
新連載「オヤジROOM」
おやじサーファー必読かも。
.
オヤジな方クリックぜひ→![]()
.
.
.
さらにオヤジの「オールドマン・サーフィン・クラシック」
の模様を詳細に、と言うかトチ佐藤さん風にお届け!
![]()
.
.
.
.
そして超強力強力コラム執筆陣は、
ジェフ・ディバイン、井澤聡朗、許正憲、長谷川理恵、横山泰介、船木三秀、堀 直也、木本直哉。
秋の夜長にじっくりと読んで頂けたら幸甚です!
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
11月に入り、今年もあと2ケ月。日に日に寒くなってしまけど、サーフ1を見て少しでもホットになってもらえたら、と思います。キープパドリング&サーフィング!
keepsurfing





コメント
SURF1st.
SURF1のあとにst
ですから「サーフ・ファースト」!?
で、略称「サーフ・ワン」て感じですかね!
なんせ、「サーフィン1番」ですからね。
私思うのですが、
生きるということがSurfingなのかなぁと。
自分がどう生きていくか?
どう、メイクしていくか?
Surfingは生活でありartであり
大好きな遊びであります。
Posted by: yasu | 2008年10月24日 12:41
fly☆81アキラ気になりますね!!
また買います~♪
Posted by: 92 | 2008年10月24日 13:51
yasuさん
略称「サーフ・ワン」、いいですね、コレ。
本の中の、コーナータイトルに使いたいフレーズですね。
サブタイトル=波乗りが一番
で、
「生きるということがSurfingだ!自分はどう生きていくか?今、人生をどうメイクしているのか?Surfingが生活であり、artであり、遊びであるサーファーのための新コーナー」
お願いします。
92さん
fly☆81アキラ、アツい男、ですね。素晴らしいサーフスケーターだと思いました。こういうアーティストをがんがん表に出していかなければいけないな、と感じております。
keepsurfing
Posted by: 得 | 2008年10月27日 10:59