●ベルギーで放射能漏れ重大事故
俺はあくまでも反核だ→反核sufer
俺はあくまでも反核だ→反核sufer
SURF1st誌で毎月、コラムを書いてくれている理恵ちゃん。
モデル、走る(マラソン)、ナイキ、野菜、最近はゴルフ?、でかなり有名、だから超多忙。だけど合間を見て波乗りも。たまにかもしれないけど、海に入る喜び、サーフィンの気持ち良さを知ってる女性だ。
今月の理恵ちゃんコラムのタイトルは
本誌は明日、発売です。お楽しみに!
長谷川理恵×S1波T-02=新作は
下記アド↓で確認できます。
長谷川理恵ブログ「リエゴト」
keepsurfing
![]()
新島の砂浜の砂。 photo by Mitsuteru Kamio
には付き物の「砂浜の砂」。綺麗な砂がイイに決まっている。新島の砂は今も、このように綺麗だ。俺たちサーファーは、こういうコトに気付き、そして、それを後世にも残していかなければならない。
そーだ!と思った方→
←クリックぜひ!
↓
にほんブログ村 サーフィン
■SURF1st#068号=8月30日(do曜日)発売♪
サーファー&
魂を超刺激する雑誌SURF1st、今月もアツい写真、記事、そしてDVD付録で読者を刺激します!
付録DVDコンテンツ
● real life moment "THE RLM RUBBERS"
青い海、青い空、青いウェットスーツ。モルディブという極上のロケーションでサーフィンを思う存分堪能する。THE RLM RUBBERS(森哲太、北田力也、東川泰明、越後将平、渡辺学、山田弘一)がやや高級な船旅=ボートトリップを映像に記録。モルディブの波、乗りやすそうで最高です!
表紙
cover surfer Shimpei Horiguchi
photography U-SKE
■特集01「Bali Is.」
写真家U-SKE(ユースケ)が切り取った、今のバリのサーフシーン。ここ5〜6年、バリ島に通い詰めているU-SKE。サーファー視点での書き下ろし文章が、日本のサーファーをバリ島へといざなってくれる。
■特集02「ロンボク島〜スンバワ島=船旅」
ボートトリップはやっぱり最高!ってコトを教えてくれる。バリ島の隣りの2島をまたぐこのルートは有名だが、この船旅を経験できるのは幸せ者だ。杉原康幸、森哲太、鈴木勝大、善家尚史、椎葉順、北田力也の6人、同世代同士ということで、和気あいあいな雰囲気満載。仲良しの同世代で船をチャーターして、ロンボクからスンバワの旅、行きたいな〜と強く思わせてくれる。
■特集03「ASP/WQS6☆夢屋ビラボン田原プロ」
日本最大のサーフィン大会、6☆(シックススターと発音)が今年も伊良湖で開催。暑い熱いアツいサーファーが世界中から集結する真夏の祭典。日本人最高位は、田嶋鉄兵がメイク。テッペイのインタビューあり、海外選手のインタビューあり。来年は、アナタが表彰台に上ってください!
■特集04「サーフスケーターズ茅ケ崎」
茅ケ崎のアツいサーフスケーターズの歴史が今、解き明かされる。重要人物は意外にも身近がサーファーだった。。。だが、その立役者は表に出ようとはせず、若いキッズたちをプッシュアップする。SURF&SK8=永遠です。
■特集05「真木3兄弟インタビュー」
蔵人、勇人、泰人。真木3兄弟が「千葉」を語る。この企画、突如として沸騰してきたページなんですが、やっぱり3人ともとても興味深いサーファー的動き、してますね。血筋、なんでしょうか?今の時代を反映する、クールな生き方だと感じました。
■特集06「Le Bleu」
付録DVDの連動企画ページ。モルディブの映像記録中に撮影された極上シーンのみを使って構成されたので、とてもサーファー的感覚が凝縮されたアーティクルになっている。ゆっくり、じっくり、愉しんでもらえたら光栄です。写真と動画を見比べるのもイイですよね。お!このライディングのショットがこの写真か!と気付けるのも最高です。
■07「木本直哉、10年ぶりのバリ島」
サーフ1のスタッフフォトグラファー木本直哉のアーティクル。20年前くらいからバリ島のサーフィンが盛り上がってきて、混雑が激しくなったこと、それとバリ島以外の島々へのサーチが増えたこともあって、10年もバリ島に行ってなかった木本直哉。でも、行ってみれば、やっぱりバリ島はサーファーにとって最高な場所であることを再確認したようだ。
■さらにコラム群
ジェリー・ロペス、ジェフ・ディバイン、井澤聡朗、許正憲、横山泰介、船木三秀、長谷川理恵、ドジ井坂、木本直哉、他。
SURF1st#068号=8月30日(do曜日)発売です、ヨロシクです。
今月末発売号の表紙は、
ズバぁ〜っって感じで、シャープに波を切り裂く瞬間、
至近距離水中撮影シーン。
レイバック気味なサーファーの体勢もかなりクール。
こんなムーブ、やったことある? やってみたい?
じゃ、次に海に行ったらやってみよー!
レイバック気味カッティ! ぜひ〜
(近くにいるサーファーに板をぶつけないようにね)
サーファーは、堀口真平。
撮影は、ユースケ。
内容は、表紙の文字通り、DVD付録などいろいろもりだくさん、特集はバリ島、モルディブ船旅、ロンボク島〜スンバワ島への船旅、ASP/WQS6☆夢屋ビラボン田原プロ、真木蔵人&勇人、泰人の3兄弟インタビュー、サーフスケーター茅ケ崎、コラムはジェリー・ロペス、ジェフ・ディバイン、井澤聡朗、許正憲、横山泰介、船木三秀、長谷川理恵など読み応えいっぱい、となってます。


さて、湘南で話題のビーチマネー(知ってますか?知ってますよね。。。)がNHKテキストの基礎英語3に登場!check it out→http://beachmoney.chunk.tv/
ビーチマネーはお金じゃないからね!
http://go-namimori-j.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=403477&csid=0
↑
プロカメラマンの中島秀憲さんが撮影した写真、発見!
8月17日、湘南の鵠沼で開催された子供サーフィンの祭典
「湘南鵠沼グロメッツ2008」
keepsurfing
坂口憲二が子供たちに参加賞を配ってくれました!
さすが最高カップ!!ですね、
右隣にはファイアーファイアー進藤晃、
左隣には伊豆から駆け付けた小川啓、
他にも地元プロ善家尚史をはじめ、脇田貴之、今村厚、牛越峰統、森哲太、上條将美、今田敬介、山田達也等、プロサーファーが最高カップに参加、サイン会、スクール、エキシビション・サーフィン、プレゼンテーターなどに協力、会場を盛り上げました。
みなさま、ご苦労さまでした!
keepsurfing
←S1発売中号をチラ見する!
ーーーーーーーーーーーーー
8月20日からウェイティングの「稲村クラシック大会」
次の台風(台湾坊主)でやるかも?
WW3によると、
ビッグな南西ウネリが25日前後からヒットしはじめそうです!
うーん♡ワクワクしますね!
![]()
ーーーーーーーーーーーーー
気象庁によると、ウネリが上がるようです、最高です、最高カップ鵠沼でやります、てか、今、ライブでプロジュニアやってます。
暑い、熱い、アツい、、、一昨日から、編集部のエアコンが壊れ、アづィー×いっぱい=キーボード周辺も熱く、汗をじわじわ出しながらブログあっぷもどーかと思うが、やる時はやる、という思いでガシガシ進みます。
人間、死んだら、終わりです。
生きてる人はみんな、意味があるのです、きっと。
最近、仕事の合間の気晴らしに読んだ本、
「バカの壁」養老孟司著
銀行に置いてあったヴィジュアル誌に養老孟司さんのコラム「わかる、ということ」があって、それがまあまあ面白くて、著者の名前がアタマの隅に残ってたので、図書館で検索して出てきたこのタイトル「バカの壁」に誘われて借りた。で、その内容に出会ってしまったワケですが(読んだ人にしかわかりませんけど)、読後の感想は一言、面白かった、ですね。それから、アマゾンの読者レビューとか見たら、賛否両論、賛3:否7、さらに面白かった。ま、気が向いたら読んでみて下さい。買うまでもないらしいので図書館で(笑
これ、かなり売れたみたいですね、400万部?くらいなのかな。
で、「バカの壁ハウス」ってのが建ったらしいです(笑
印象に残った部分、下記します。
ーーーーーーーー
1970年代、ウィーンの大学では、アメリカからの留学生の60%が「人生は無意味だ」と考えていたそうです。これに対して、オーストリア人、ドイツ人、スイス人で「無意味だ」と考えていたのは25%だった。特にアメリカ型の思考を持つ人にこういう考え方が多いことがわかった。さらに当時の統計で、若い麻薬患者の100%が「人生は無意味だ」と考えていたともいいます。これらを調べたのはヴィクトール・フランクルですが、彼は強制収容所といういつ殺されるかもわからない状況下で、「生きるとはどういうことか」という意味について考えてきました。
そして彼の人生の意味は
「他人が人生の意味を考える手伝いをする」ことでした。
ガンの末期で寝たきりになった患者にとっての生きる意味を彼は問います。医者によっては、そういう人にはもはや生きる意味は無い、と判断するかもしれません。しかし、フランクルはこう考えました。
「その人が運命を知ったうえで取る態度によって、周囲の他人が力づけられる」という意味があるのだ、と。
ーーーーーーーーーーーー
ま、「アナタあってのワタシですから」ってコトですね。
keepsurfing→にほんブログ村 サーフィン
世界一、長いサーフボードで、ギネスに挑戦。
というコトで、蔵人がやりました!パチパチパチパチ〜
「めくってきましたよ(笑)、ブラジル人の記録(笑)」
と蔵人。ギネスブックのページをめくった、という意味の言葉をウレシソーに話してくれた!
↓動画ニュースで見れます(笑)
http://www.stv.ne.jp/news/streamingFlash/item/20080811083209/index.html
ほんと「自由世界」を築いてますね、蔵人!![]()
ーー
13位まで落ちたランキングが、1位に浮上しました!
ありがとう、ありがとう、応援クリック、ありがと!
↓
![]()
keepsurfing
8月15,16,17日は、
鵠沼(湘南)で、サーフィン(キッズ&プロJr.)の祭典です。
グロメッツって言うのかな。
17日は、キッズのサーフミート「」なんだけど、昨年はスペシャルサプライズゲストととして、坂口憲二さん、長谷川理恵さんが会場に現れ、しかも表彰式のプレゼンテーターまでも務めてくれた、というイベント。今年も仕事の都合がつけば、来てくれるかも、てか、来てくれるとイイね。
ーーーーーーーーーーーーーーー
13位まで落ちたランキングが、1位に浮上しました!
ありがとう、ありがとう、応援クリック、ありがと!
↓
![]()
←S1発売中号をチラ見する!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
008湘南グロメッツ最高!!カップエントリー選手発表!に続く。。。
サーフサーチ30年のリアルな軌跡、というサブタイトルで始まった新連載「surf odyssey」は、本誌スタッフフォトグの木本直哉、通称きんちゃんによる写真コラム。一回目の今月号には、1985年の写真が掲載された。ん、23年前か。。。23年前、あなたはどこでサーフィンしてましたか?なんて意味の無い質問しても、ショーがないですね。ま、昔の写真と昔話ですね。最近は「サーフトリップ」とか言う名前が流行り、旅行会社が組んだパッケージツアーで海外に行くコトで、それを体感してる人が多くいる。ま、これもイイですよね、安全で快適だし。サーフトリップの一つのカタチとして成り立っています。もちろん俺も愛用していますから、パッケージツアー!でも、初心に帰って、純粋に、未知の場所を開拓する気持ちで旅に出るのもいいかと思う。ああ、旅に出たいなぁ。。。
ちなみにこのフォトグラファー木本直哉のコラム、文章には、そういう昔のサーファーの意気込みや、気持ちなどが描かれている。旅先で出会った友達を頼り、さらにその友達の故郷を訪ねたり、という旅のスタイル、憧れますね。
ーーーーーーーーーーーーーーー
13位まで落ちたランキングが、1位に浮上しました!
ありがとう、ありがとう、応援クリック、ありがと!
↓
![]()
←S1発売中号をチラ見する!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
keepsurfing
は〜い、おはようございます、こんにちは、こんばんわ。
猛暑なうえに、波が無い。
(今日は少し気温は下がるかも)
千葉も波が無いようだ。
千葉太東在住のフォトグ神尾光輝さんからも、
こんなメールが着た。
ーーーーーーーーーーー
それにしても、波がないですね〜・・・
今この辺では挨拶の言葉になってますよ。
この千葉でこの状況は何十年間ないみたいですよ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
で、さらに
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
急なんですが、8月14日木曜日に友達が、
太東海岸の海の家「きみづか」でライブやります、
赤井さんのブログで発信して頂きたいのですが、
添付するので是非よろしく発信してくださーい!!
神尾
ーーーーーーーーーーーーー
心地よく、OK。ビーチでケイソン、いいですね〜
波乗りあとに、ヌタ〜って聴きたいな♫
海の家でゴロゴロしながら聴けたら最高だな。
ーーーーーーーーーーーーーーー
13位まで落ちたランキングが、1位に浮上しました!
ありがとう、ありがとう、応援クリック、ありがと!
↓
![]()
世界に通用するサーフィングフォトグの神尾光輝氏とケイソンが友人関係だったなんて、知ってましたか?やっぱサーフィン繋がりって、凄いですね、ありがとう神尾さん、ありがとうケイソンさん。あああ、木曜日か〜太東行きたいな〜行っちゃおうかな〜湘南波無いし…
keepsurfing
8月10日。
今日は「道の日」
※建設省(現在の国土交通省)道路局が1986(昭和61)年に制定。
1920(大正9)年、日本初の近代的な道路整備計画が決定した。
というコトで、「道」について考える。
まずはじめに、自分の道、と浮かんだ。
はて、自分の道はどんな道なのか?
足下を見てみよう、それが自分の今歩いている道。
前を見てみよう、それがあなたの未来。
今、歩いている道の先には、未来がある。
パソコンに向かってる場合ではない、と思った。
keepsurfing
ーーーーーーーーーーーーーーー
13位まで落ちたランキングが、1位に浮上しました!
ありがとう、ありがとう、応援クリック、ありがと!
↓
![]()
←S1発売中号をチラ見する!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
サーフィンがうまくて、キュートで、モデルで、、、
そんなアリッサ・ウーテンちゃんも掲載中のSURF1st〜♫
ーーーーーーーーーーーーーーー
13位まで落ちたランキングが、1位に浮上しました!
ありがとう、ありがとう、応援クリック、ありがと!
↓
![]()
←S1発売中号をチラ見する!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
というワケで、今晩、
Fly☆81初となるワンマンPARTY(8月8日金曜日)
地元茅ケ崎PopsでLIVE♪
茅ヶ崎から贈る夏の熱いバイブスをぜひ〜!
ask=Rock of Ages Records
e-mail=info@rockofagesrecords.com
逗子海岸の花火大会は、けっこう凄いんです。
前半はたいしたことないんですが、
ラストスパートが印象的、、、ま、一度体験してもらえると
「おおーっ逗子スゲーじゃんっ!」みたいになっちゃいます。
で、さっき、ユーチューブでラストスパート花火、
発見したので即アップ↓ぜひ。
Zushi Fireworks 2008(約1分です)
そー言えば、今発売中のSURF1st誌、けっこうな手応えを感じてます。
やはり、X-TRAIL×大野修聖=アマゾン「ポロロッカ」DVD付録
のウケがいいようです。
買ってくれた人(見てくれた人)ありがとう!
ーーーーーーー
13位まで落ちたランキングが、1位に浮上しました!
ありがとう、ありがとう、応援クリック、ありがと〜♫
↓
![]()
ーーーーーーーーーーーーーーーー
真木蔵人さん、大野修聖さん、雑誌作り協力ありがとう!
keepsurfing
もう見ているサーファーもいっぱいいると思うけど、
ケリー・スレーターの10ポイントライド映像が
(リップカールプロ・ラウンド1)
早くもYouTubeアップされていたので、
ここでも紹介だ。
Kスレーター10ptライド@パダンinバリ島↓49秒映像
凄いモノは何回見ても、イイ!
ファーストセクションのチューブから出た後の、
ボトムへ向かう時のターン、シビレマス。
そして誰でもワカリヤスイ驚きの
「スイッチスタンスでチューブにスラッシュ」
やっぱり目指すはケリー・スレーターですね。
誰かいないかな?
俺がスレーターぶっ倒す!って言う日本の若いヤツ。。。
ーーーーーーーーーーーーーー
13位まで落ちたランキングが、1位に浮上しました!
ありがとう、ありがとう、応援クリック、ありがと〜♫
↓
![]()
ーーーーーーーーーーーーーーーー
ケリー・スレーター、感動をありがとう!
keepsurfing
もうすぐ(8/13)ドノヴァンの3枚目のアルバムが出るってコトで、インタビューページを作ることになった。20年くらい前から知り合いのナキこと船木三秀さんに依頼した。なぜならナキは、日本人で最もドノヴァンと親しいサーファーであると思ったからだ。ドノヴァンとナキとの友好関係は、ナキ本人のブログでも公開されている。
ーーーーーー
13位まで落ちたランキングが、3位に浮上しました!
↓
![]()
ーーーーーーーーー
で、そのナキによると、どうも「ドノヴァン」という日本語表記に違和感があるようで、実際にどんな発音なのか聞いてみると
ダナヴォン
というコトでした。。。
![]()
(2人の息子の話しや音楽のコト、もちろんサーフィンの話しも)
誌面に載せる時は、ドノバンでもいいのでは?というノリだったんですが、CD版元のユニバーサルミュージックではすでに、「ドノヴァン・フランケンレイター」と露出しているので、小誌でもソレに準じたワケです。
もちろん、ユニバーサルの人たちも、ダナヴォン、と発音している国際人ばかりなのですが、何年か前に日本のサーフィン誌でダナヴォンを紹介する時に、誰かがドノバン、もしくわドノヴァンと表記したのがコトの始まりよーです。ちゃんちゃん
ナキ、ダナヴォンのインタビュー記事寄稿、ありがとう。
毎月の写真コラム「撮影中」も楽しみにしてます。
そしてダナヴォン、次回の来日、1月に決まったようですね。
あれ、まだオフレコだったかな。。。
俺はついていますね、こんな素晴らしい2人と
仕事のうえでつながっていられるのだから。
仕事(SURF1st編集)に感謝!
keepsurfing
ーーーーーーーー
天国言葉
ついている
嬉しい
楽しい
感謝しています
幸せ
ありがとう
ゆるします
注:天国言葉は、
幸せな人がよく使っている言葉だそうです。
いかがですか?
ーーーーーーーーーー
皆さまの応援クリックのおかげです、ありがとう!
理恵さんが毎月、SURF1stに寄稿してくれる文章は、
理恵さん本人が書き下ろしてくれる手書きの原稿。
今を生きる理恵さんの気持ち、行動、ノリ、などなど、
を感じるコトができます。
今月号には、「宮古島」のイイ感じについて、
書いてくれました。
ロックフェスや珊瑚礁の植え付けについてのコトなど、
サーファーにも関心があるお話です。
挿し絵を描いてくれているのは、
レキ、というサーファー/アーティストです。
これ↓はレキが撮影したオーストラリアの景色。
自然の雄大さ、伝わってくる写真だと思いました。
ここに行って、実際に見てみたくなりました。
有名なロケーションですが、
レキの構図、切り取り方が絶妙で、心に滲みました。
理恵さんの「波コラム」は、
ハードコアなサーフィン感覚とはまた一味違う、
そんなページになっていると思います。
長谷川理恵さん、レキさん、毎月の寄稿、感謝しています。
ありがとう。
keepsurfing
ーーーーーーーー
天国言葉
「ついている。嬉しい。楽しい。感謝しています。幸せ。ありがとう。ゆるします」
(注:天国言葉は、幸せな人がよく使っている言葉だそうです、いかがですか?)
ーーーーーーーーーー
http://live.ripcurl.com/index.php?home
↑おめでとう! 感動をありがとう。。。スゴいバックハンドでした!
ユースキーさんの写真を集めたページを、
今、発売中のサーフ1に掲載しています。
「nature calling」というタイトルで、
16ページの大型ポートフォリオ特集です。
解説は、NAKIこと船木三秀が書き下ろしてくれました。
サーフ1のページをゆっくりめくりながら、
ユースケ作品を感じてくれたら幸いです。
今、リップカールプロのセミファイナル、ブルース・アイアン対クリス・ワードを見ながら書いてます。
お! 今、クリスのボードが折れたっ!
もうすぐファイナル!どうなるのか???
ユースキーさん、写真展、開催中〜♫
U-skE→写真展@平塚
↓
http://www.gallery191.com/
リップカールと言えば、トム・カレン。
トム・カレンと言えば、リップカール。
朝、見てたら、あのトム・カレンが放送席に座って、
マイクをにぎり、解説してたのには驚きました。
いつかはウルワツでサーフィン!と思うサーファー、
必見です。
keepsurfing
「ASP WQS 6スター 夢屋ビラボンプロ タハラ」より
大会速報が到着!
田嶋鉄兵が日本人唯一、ベスト16入り。明日のR16に登場だ!
ーーーーーーーーーーー
(ASPからのリポート本日分)
最終ヒートの田嶋鉄兵。潮があげてきてなかなかいい波を見つけることが難しかったが、今大会で快調なバックハンドのリップを繰り返して2位につけ、見事ベスト16に勝ち残った。明日の対戦相手は昨年までWCTにいたグレッグ・エムズリー(南アフリカ)。今日も好調だった相手なので強敵だが、勢いは田嶋のほうにあるので、明日も頑張って欲しい。明日は7時半ファーストコールの8時スタート予定だ。
![]()
![]()
ーーーーーー
keepsurfing
![]()
.
.
.
自由世界、というタイトルで、クロードのインタビュー6ページを組んだ。
10数年前、ニューカレドニアに行く取材に誘ったのをきっかけに知り合いになった仲のクロード。当時から、年齢のワリには落ち着きがあり、周囲に気を配り、自分の在り方を心得ている雰囲気があった。小さい頃から芸能界でもまれた経験と、海&サーフィンで養われた感性からか、とても魅力的なサーファーだと感じたことを覚えている。
今週の初め、2日間ほど鎌倉の某リーフにイイ波が届いた。潮の上げ込みの時間帯、ソフトでクリーンなシェイプの波がコンスタントに入った。その2〜3時間、2日連続でクロードはそのスポットに現れた。「イイ波がある場所に現れる」、それはコアサーファーの証なのかな、なんて気がした。
そんなクロードのインタビュー、ぜひ読んで見てください。
keepsurfing